ストーリー・・・・・・★構成★校正中・・・・・・
「送ってくれる?」
昔・・・妹みたいに遊んでいた可愛い子が言う
兄は覚醒剤で逮捕・・・拘留中・・・
仕方なく車に乗るそれが事件を引き起こすなんて
「ナイトに行くんだ」と妹
「え・・・あそこは事務所だ」と私
「兄の替わりに行くんだ。」言う妹
「やめなよ」と私
「何で家族の為だから仕方ないよ
今日行かなきゃヤバイよ」と妹
「ヤバイなんて言うな・・・仕方ない今日だけだぞ」
・・・・・車は地獄に向い走り出した。・・・・・
「おじさんの好きだよ」と妹
「うん」と私
「気持ちいいんでしょ」少女は股間を触り始めた。
「やめないか」と私
「え・・・皆んな・・・車に乗るとチンチン舐めて飲むよ」と妹
「え・・・・」と私
「おじさんとしないと困る。」と妹
「なんで」と私
「お店で縛られて打たれるから」と妹
「打つ・・・・警察行こう」と私
「いや警察なんか嫌い」と妹
「何で」と私
「同じだから」と妹
「同じ」と私
「前にお母さんと行ったら相手にされなくて
その日に警察の人といつもの怖い人が来て
警察に言ったと怒られて
いつものように飲んだよ
お母さんと二人で・・・だから同じ・・・」と妹
「・・・・・」と私
・・・・違います警察が一番先です。・・・・BY作者
「ね」と妹
「え」と私
「いいでしょ」と妹
また股間を触るファスナーを下ろし直にさわる
「ワー小さいの・・・車止めて襲わないでね」と妹
「襲う」と私
「お尻の穴が痛くなるから」と妹
「え」と私
「皆んなxxx入れるよ・・・おじさんはいれないの?」と妹
「当たり前だ」と私
「皆んなすぐ締まるって言って・・・中に出すんだよ
お尻を襲わないでね・・・前ならいいよ・・・
お金いらないから・・・」と妹
「お金?」と私
「うん・・・怖いおじさんがお金みんな持っていくんだ。
今日もお母さんと裸でxxxしてて
あたしにおじさんに送ってもらえって・・・
お母さん奇麗なんだよ色々体に絵が買いてあるし
(刺青か?)と私
怖いおじさんと同じだよ
あ・・・お母さんがおじさんの事好きって言ってだって
たくさん・・・のんで良いって・・・
あれ?・・・・おチンチン大きく成ったね
ねぇ飲ませてよ
だって飲まないと栄養足りなく成って肌が駄目になるって
いつも・・・お母さんが・・・教えてくれるよ・・・
だからお顔に出したりしないでよ。」と妹
「今夜はお母さんが鞭で打たれる番なんだ・・・
ねえ・・・おじさんにお母さんが来て欲しいんだって
あたしと一緒に鞭打たない?ね?・・・しようね。」と妹
「・・・・」と私
「なめていい・・・すぐにだすの得意だよ
誰にも言わないから
ねえお母さんの話しするとかたくなるの
なんで?・・・・
あ・・・お母さんの事好きなんだ・・・
いい事教えようか」と妹
「なに」と私
「教えたら飲んでイイ?・・・
あのね・・・お母さんはね・・・
あそこお毛け・・・無いし指輪三個あるんだよ
なんでチンチン固くなるの
教えたからね・・・約束だよ」と妹
私の顔を見ながら舐めている
くわえた
右手はシゴキ左はタマを揉み袋を含み
左手の指を舐めアナル攻め
(うますぎる・・・・)
「出る」と私
ゴクリ
まだくわえたまま
しばらくすると
「おしっこは早くしてね・・・のど乾いた。・・・」と妹
尿道攻撃溜まらず出した
「一番おいしい・・・またしようね。」と妹は言い
奇麗にしてくれた
色々勝手に話した
「あそこだよ。」と妹
「え・・・組事務所だ!」と私
「お車・・・前に止めてね。」と妹
「只今!!!・・・おじさん連れてきたよ!。」と妹
(え・・・はめられた。)と私
「うん!・・・たくさん飲んだよ!・・・」
・・・・・私は頭の中が空っぽになった・・・・・
後でよく考えた彼女は芝居している事を
あんなにうまく誘導した事
私に助けて信号をいや暗号出した
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工事中・・・・・
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