女刑事・・・・・lady_deka_vol01


・・・・・・ カクテルバー ・・・・・
ストーリー・・・・コメディ・・・ハードボイルド・・・
エロ・・・SMボンデージ・・レズ・・スカ・・・ETC・・

カクテルバー  魅惑の酔い  禁断の大人の果実
ここは一夜限りの恋に落ちる
大人の男と女の出会いの場
カウンターにマスターと女が一人でいる


そこに一人のアホが来た
「マスターいつもの頼む」とアホ
「あの〜初めてですよね〜」とバーテン
「マティーニワンヒンガー」とアホ
「あの〜マティーニですね」とバーテン
「アンタ・・今日は初めてボーイやってんの?」とアホ
「あの〜一年前からマスターやってんですけど」とバーテン
「マティーニ・・ダブルだ」とアホ
「ダブルですね。少々お待ち下さい」とバーテン
カウンターにミニスカートの女が笑う
お客は一人だけ・・・
「お嬢さん何か・・おごらせてくれ・・」とアホ
「はい。じゃ・・・ピンクレディで・・」と女
「ペッパー警部一つ」とアホと女が同時に言う
「ハイ・・ハイ・・ピンクレディですね。
全く素人は困るよ・・
ペッパー警部?・・
アホだ・・早く口説けよ・・・
ホテルでも温泉でも・・銭湯でもいけよ」
とバーテンは独り言を言う

「あたし温泉がいいな」と女
「え!・・聞こえてた!」とバーテン
「マジ・・温泉と言えはハワイ」
アホが言う
「ワイキキビーチ
カクテルが似合うにあうわよね。」と女
(この二人・・アホ同士だ?・・)とバーテンは思った。

「今からハワイに行かないマスターと三人で?」と女
「行こう・・・ダスター」とアホ

「アタシも行こうかな・・・・
隣のホテルで、入ればいいじゃない
お風呂だけならいいよ・・
マスターも行かない」と女

「俺は店が終わったらいくよ」とバーテン

「今日から一週間お休みなの
寮に帰りたくないな〜」と女
「寮って・・・」とアホ

「看護婦・・・
夜勤続きで・・寮にいれば仕事入るし
行くとこないし
看護婦は欲求不満・・・
お客さん」と女

「お客さんじゃ無くて、看者さんだよ」とアホ

「そうともいう・・
立たせてあげようか?」と女
「え?」とアホ
「股間たったの?
お口でしてあげる」と女
「お口で」
「だからベットから
ここに降りて」
と床をさした。
「こう」とアホ
椅子から床に下りたアホ。
「たったでしょ」と女
「.......」とアホ
「笑う所だよ・・」とバーテン
「おもっきり親父ギャグ」と女
「.......」とアホ

「ところでもう一杯おごらしてくれ」とアホ

「ありがとじゃペッパー警部・・・大盛りで」と女

「ヘイピンクレデー」とアホ

「ハイハイ・・レディですね」とバーテン
 
バーテンと変なお客は
互いに目で合図した

「ハイありがとう」女は知らずに・・

飲んでいる。・・・

飲み終わると女は・・・静になった・・・

しばらくすると

バーテンとアホのお客は
会話を始めた。・・・・

「寝たかい」後ろ向きの
バーテンが酒棚を片付けながら話し始める。

「ぐっすりさ当分おきないよ」とアホ
「それより新聞みたか
小学生監禁・・あの事件
裏がありそうだよ」とバーテン

「裏がある?・・」とアホ 「最近は子供相手にシャブ売る
そこのホテルがそうらしいぜ。」とバーテン
「ホテル・・・・」とアホ

「そういえば・・・・この女・・・たしか
ホテルに行きたいって言ったよな?」とバーテン

「三人で行くって・・・はっきり言ったよ・・
お持ち帰りだな・・・後から来る?」アホが言う

「行くから・・三ピーな・・」とバーテン

おんなを連れ出そうと肩に手を掛けた。

「看護婦は体が筋肉でいいねえ」アホが言う

「そりゃおかしいバック見なよ」とバーテン
「ダスター」とアホ
「なんだ」とバーテン
「ガン」とアホ
「お前・・病気か?死ぬのか」とバーテン
「そう死ぬ・・じゃなくて・・これだよ・・」とアホ
振り返ったバーテンが驚く・・・・

「本物だリボルバー自動回転式・・
婦人警官用だ。」とバーテン

「玉がねえ」とアホ
「ニューハーフか?・・・」とバーテン

「指紋!・・・」とバーテン
「え!・・触っちゃった・・・マスダー」とアホ
「俺はキートンじゃねえ」とバーテン
「手帳・・手錠・・ナプキン・・」とアホ

「婦人警官ダー」とバーテン

「ピンポン・・警視庁て書いてある・・」とアホ


「犯罪だ・・・拉致監禁・・暴行・・・」とバーテン

「してねー」とアホ

「は・ひ・ふ・・二人とも・・逮捕か?」とバーテン

「三ぴーはどっちが罪が重いんだ」とアホ

「前が婦女暴行
後ろは傷害・・・」とバーテン

「同罪だ!」と同時に言う

しばらく考えた

「婦人警官だってえっちするし
看護婦だって言ったんだ。
ホテルで温泉に入りたいっていったし
この女 アホだし・・・」とバーテン

「こうなりゃ三人でしよう」とアホ
「ここじゃマズイ」とバーテン

「隣のやばいホテルにいくよ。」とアホ
「あと一時間で片付けるから待ってなよ〜」とバーテン


・・・・隣のやばいホテルにて・・・・・

ホテルの部屋で

震えながら待っている小心なアホ

(ガシャ)とドアが開く
「おまたせ」とバーテン
「どうしたマスター・・顔が悪いぜ」とアホ

「顔色だろ?・・・・アホ・・・・
そんな事より、・・・大変なんだ!
あの後に例の組が店に来たんだ」とバーテン

「久美?そんな昔の事は覚えてねえ・」

「アホ・・・・やくざの組だ!・・・
来週の今日?・・
店を貸し切りにしろって
三万円くれたんだ
シャブを女子高生二人に無理やり打ち
海外に売るんだと」とバーテン

「何人だ・・・」とアホ
「だから二人だ」とバーテン

「どのこの・・女子校だ。」とアホ

バーテンの顔色が変わった。
アホの後方のベットを見ている。
「アホそんなこと・・おはようございます。
看護婦さん・・・」とバーテンは黙る。

アホの後ろから女が静に近づいてくる・・・・
アホは気が付かない・・・・

「マスター・・婦人警官だろ?
婦人警官だってえっちするし・・
看護婦なんて欲求不満・・」とアホは驚く!

目の前に女が立っている

「誰が?婦人警官だって欲求不満なの?」と女
・・・ニターと笑っている。・・怖い顔・・・

「ゲ・・・・おはようございます。
婦警さん起きてたんですか・・・・」とアホ

「さっきの話し教えてくれる・・・・」と女

「組の話ですか?・・姉貴?」とバーテン

「姉貴?ってわたしの事?」
「子分にしてください・・姉貴・・」
二人同時に言う

女はしばらく考えた。

「いいわ・・・今日から子分よ。
お腹すいたわ・・・・・・
カツ丼食べない?払うから
それと
朝まで三ピーするからわかったね。」と女

「ヘイ・・姉貴」二人同時に言う

「じゃルームサービスに電話してね。
カツ丼二つ味噌汁付けて
領収書は警視庁ワンマン署でね。」と女

「カツ丼二つ?」とバーテン

「必要経費はあなたたちの人数しか出ないから
私は食べないのよ」と女

「へい!姉貴・・・」とバーテンがインターホンから
注文する。

電話が終わるとベットに座る女

両脇に男が立ったまま女の傍に居る。

「じゃ・・くわしく・・おしえてね」と女

「せっかく・・ホテルなんだから
お礼に・・・あなた達のxxx
立たせてあげようか?・・・」と女

「また冗談でしょ・・・」二人同時に言う

「子分のチンポ咥えちゃイケないの?・・
ね〜いいでしょ・・お願い・・・」と女

アホのズボンのファスナーを口で・・・・
色っぽい目で挑発する・・・・・
< BR> (エロい婦警だな・・・・・)
アホの股間は徐々に勃起した。

「わ!ソチン・・これで最大なの?」と女は驚く・

「・・・死んでいいですか?・・姉貴」アホが言う

「死じゃいや・・・
私と三ぴーしたいんでしょ

強姦は・・・
後ろも前も死刑だよ・・・
xxxでもアナルでも・・
お口でやっても死刑なのよ・・」と女

「フェラで死刑なんだ?・・・」二人同時に言う

今度はバーテンのズボンのファスナーを口で・・・・
色っぽい目で挑発する・・・・・

(エロい婦警だな・・・・・)
バーテンの股間は徐々に勃起した。

舐めながら女は瞳を潤ませた。

「私が・・二人を・・・
銃で・・撃っても・・死ぬのよ?
どっちがいいの?」と女
< BR> ・・・意味不明・・・

「俺も・・・アホだし・・」とバーテン

「違うわ・・あんたはデカい・・」と女

マスターはデカ・・・かった・・

「姉貴・・・
全部聞いていたんですね・・・・」とバーテン

「どうせ俺は祖チンだよ。」とアホがひがんだ。

「あなたは後ろの穴にいれてね。」と女
「ヘイ・・姉貴」アホはうれしくなる。 

「後専用・・ソチンちゃん。」と女
「・・やっぱり死にます・・」アホが言う

「いいトリオだ・・・
この女も・・・アホだし・・・」とバーテン

女は二人の性器をWで咥えた。
しかも両手に一本ずつしっかり握りながら・・・

アホのは握れないから袋をさする。

「美味しいわ・・・」と女はうつろな目をする

「うますぎる・・・」二人は同時に言う。
中略

・・・・カツ丼が部屋に届いた。・・・・

テーブルに三人は居た。

「さっきの話し教えてね。
朝まで三ピーと
カツ丼付けるから・・・」と女

「はい・・・」二人の子分が言う。

「女の私に一人前食べろと言うの?」と女

「え・・・さっきは食べないと?」二人の子分が言う

「私に半分頂戴!」と女はバーテンのカツ丼を
上皿にわける。

「貴方も私に半分だよ。!」と女はアホのカツ丼を
上皿にわける。

結局・・・女は一人前をぺろりと食べた。

「ホテル代も経費にするのよ。
私と三ぴーしたいんでしょ?」と女

「ほんとに?」二人の子分が言う。

二人を順番ににらみつける・・怖い顔・・・
「イヤなの?・・・
後ろも前も死刑だよ
Hやっても死刑
銃で
撃っても・・・死ぬのよ・・・

どうせ祖チンだろ
わかった!」と女はHする事しか頭に無い。

「あの〜まだ話がして無いんですが?・・・」
二人の子分が言う。

「あ・・聞いてない・・・」と女・・

バーテンは女に話し始めた。


作者談・・・・この後はエロになります。
SMボンデージのレイプです。
二人の女が登場します。

もちろん朝まで三人は3Pプレイで
女のホールにw挿入します。
・・・続く・・・


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工事中・・・・・
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