・・・アダルトショップの誘惑・・・

フェチと言う言葉の意味は知らない。
それは、なぜか 「興奮するからだ。」
革・ラバー・ビニール・縄束縛具フェチのお話


・・・アダルトショップの誘惑・・・

★アダルト店の
誘惑
マンネリでおもちゃを買いに
アダルトショップ愛人と同伴でバイブを買いに
入り口は黒い自動だ
店に入る

一番先に目に入ったのは全身黒のマネキン人形だ
ガラスケースの中に等身大の細いウエストのマネキン

ラバーフェチにしかわからない快感を・・見てしまった。
目の前のラバーマネキンが呼んでいる。
かたまった・・・私は体が動けない・・・・・
かなり時間が経った

「貸しますよ・・・・」と店員が静に口を開いた
マネキンを借りてもショウガない。
百万円出してもダッチワイフのほうが性能がいい。
現にダッチワイフはすばらしい・・・

私はそう思わない
ボンデージファンならお金は掛かるのは当然だ
百万円出してもこのラバー人形のほうが私はいい。

「百万円でいいですか」と私
「無料です・・・一週間だけですが」にやりと店員が笑う。
「ちょうど今日返されましてね」と店員
「お客さん・・それでも・・いいんですか?」と店員

「いいよ」と私
「使用済みですよ・・・」と店員
「いいよ」と私
「延長金は高いですんで・・・」と店員

「いくら・・・・・」と私
「一億でお持ち帰りです。」と店員
「一億!!!!」と私
「え!!動かないのに・・・」と私
「動きますよ・・・いくらでも」と店員

「ええ・・人間ですから・・・」と店員

「え!!に・ん・げ・ん・ですか??」と私

「近くにいって・・触らないで・・
心臓の音しますよ・・・」と店員

「本人が一億稼ぐと言うんで・・
好きで・・ああしてるんです」と店員
「店の商品じゃありませんから・・・」と店員

「じゃお近くへ・・どうぞ」と店員
「愛人ですか?・・・」と店員
「ハイ愛人です・・・・」と私
「静かな方ですね・・さっきから・・
ご主人の事しか見ていません。」と店員

「調教済みですね・・
本物のエムの目をしてますよ。
人形と交換しますか?・・・」と店員

「無理です・・・・・・・・」と私

「冗談ですよ・・・・・・」と店員

私は店員に誘導されガラスケースの鍵を開けた。
ラバー人形の赤いハイヒールは歩行困難のロング
顔はガスマスク、口のホースは股間につながれている。
両手でウエストに手を回せば掴めるくらい細い
「完璧だ・・・・・」と私
心臓の音がドキ・・・・ドキ・・・・・
私の心臓は高鳴り股間は今にも爆発寸前

「ご主人さま・・・」かすかにしゃべる

「え!!いいのか」 店員は店内に響き渡る奇声を発した。
「どうしました」と私は店員に聞いた

「落札です・・・・」と店員
「一億ですか!!・・・」

「無料で一生お召使かえします」と店員
「え!・・・・・・・」と私
「本人がご主人様と言えば承諾です」と店員
「承諾・・・・・・・」と私

「娘を・・よろしくお願いします」と店員
「え!・・・む・す・め・・・・」と私

「ご主人様が飽きたら
ここに戻りますからご心配なく」と店員
「あきる・・・・・まで・・・・」と私

と店員は人形を抱えて車に乗り込む

「あっ名刺を・・・・・・・・・」と店員
「お客様・・運命ですか・・
実は今日・・・初めてなんですよ」と店員

「初めて・・・・・・・・・・・」と私
「ええ今日店に出したばかりですよ。」と店員
「え!・・・・・・・」と私

「あなたは使用済みでもいいと一億円でも・・・・
愛人とも交換をしない。百万出すという・・
お金じゃないんですよ・・・・・・
心のやさしい人だ
娘が良いという気もわかるでしょ」と店員

「この箱を持って行ってください。・・・・
いろいろなおもちゃがたくさんですから」と店員

箱はたくさんある。
「またのご来店お待ちしています。」と店員
頭を深く下げた店員は泣いていた。

名詞には「店長」と書いてあった。

今日始めて店に・・・が重要な意味を持つことは
そのとき気が付かない

「自宅には子供が居るから、君の家に行こう」と私

「はい、ご主人様」と愛人は運転しながら言う。

「女房には後で君と一緒に見せれば良いさ・・喜ぶな〜」

「え!・・・」ご覧の皆様の声・・・by作者

娘の年齢は19才・・もうすぐ二十歳だという

拒食病の痩せた体
引きこもりの登校拒否

社会に馴染めず
お店の服を試着するうちに
ラバーの感覚の虜

縄の味も覚えた
縛らないと眠れない。
母に縛ってもらう

SEXには興味が無い

緊迫されて濡れる
エクスタシーを味わうだけでいい

ご主人様が見つかったから
これから太りたいという

SEXは今日が始めてだという

「お客様・・運命ですか・・実は今日・・・初めてなんですよ」
と店長の言葉がよみがえる。

愛人は嫉妬心は無い

長い付き合いだから心がわかる。

オヤジ好きの高校生から
27歳の今日まで10年以上・・・
もちろんお金なんか払わない・・・・私一筋

他に男は要らないし今後も私だけでいいという

このラバー人形は愛人の方が喜んでいる
私が本妻の家に行く時が楽しみだ
エム同士の戯れか

勘違いしないでください

妻公認・・いや高校生を連れてきたのは妻だ

私の代わりにしてねと笑いながらつれてきた

子供が居るから部屋を借りなさいとお金もくれた

レズの戯れか

これで私には生涯の妻が三人になった
私の性器は大きくない背も高くない太っているハゲだ
お金も無い愛人は貢いでくれるし・・貯金も愛人が貯めた物・・

「性器の大きさじゃないよ・・・
優しい心がいちばんだ」っと本妻も愛人も言う
愛人は体験・・海外ホームステイで巨根をWの穴に
入れられた・・・・だ。・・・意味不明・・・

「このラバー人形も愛人も妻も美しい・・私の奴隷だ

訂正・・・・みんな・・家族だ・・・

なぜか?・・・・同じ籍だから・・・・死亡保険金は

妻が半額で子供が・・・お近くの税務署でお確かめ下さい。

おわり・・・・・・

おわりかよ・・・ハイ・・

抜けないよ・・・すみません・・・

次回この続きは以下の通りございます

以下じゃなくて下記・・・かき・・・カイてください。

カイてください。
ご自分の右手で・・・?????・・・・

私は書きますので・・・・作品を・・・・

意味不明・・・・・・

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「青春編」と「淫乱レズ編」&「妻の愛人へのSM調教」

番外「奴隷にしてくださいといわせる方法」

以上・・・でき次第リンクします・・・by かずみ 風俗 デリヘル SMクラブ