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・・・・・「痴漢の罠」2003.9.14 Vol01・・・・・・

「痴漢は最低の犯罪です」
ストーリー・・・・・・★構成★校正中・・・・・・
主人公「早紀と美紀」

最悪の犯罪に立ち上がる二人は、
正義(性技)に燃えた。痴漢撲滅



・・・・・早紀のお部屋・・・・・

学校を休んだ早紀が心配で、美紀が訪ねたのだ・・・
(親には、早紀の家にお泊りを伝えてある)
理由は、美紀は・・抱きしめたいのだ・・・早紀を、

「今日どうしたの?心配したよ。早紀・・」美紀が言う。
早紀は新しいノースリーブの短い服、おへそが時々見える。
赤系のタータンチェックの超ミニスカートに、薄いパンツ。
膝の上に掛かる。ハイソックスと、まるでピンクのウサギ。
かわいい服の中からは、白い肌が露出していやらしい。

(かわいい〜早紀・・・今日はやけにエロい・・・)
「その、カッコウどうしたの?」と美紀が聞いた。
「あの〜・・」早紀は体を、もじもじさせながら、
「・・・命・令・な・の・・・・・」
「命令?????」と美紀は、早紀に寄り添う。

「美紀、聞いてよ。」静かに早紀が、話し始めた。
「何があったの・・」美紀が早紀の手を握り、聞いた。

美紀は、あったい手のぬくもりを感じていた。

(今夜は、一緒に、眠れる。早紀かわいい・・・)

「今朝電車でさ・・痴漢に会ったの・・」早紀が言う。
「きれいな女の人なの」
(早紀は、その瞬間、白い肌が、上気して薄ピンクに)
「女の痴漢・・・」美紀は、心配そうに言った。
「早紀・・それで・・・どうなったの?」と美紀

「わたしのスカートに出したの・・白い液・・」

「うそ〜」美紀は早紀に聞いて、痴漢の手口に驚いた。

・・・・・手口とは・・・・・

「女なのに・・・」と美紀は不思議がる。
「信じないなら、方法教えるから、立ちなよ。美紀」

・・・・・快感・・・・・

「手口は、まずこうやるの。」早紀は、美紀を立たせて
美紀の隣で電車の中にいるようにする。ピタリと傍に・・・

「耳元でね。ささやくの・・ねえ・・触っていい・・」
早紀は、今朝受けた愛撫を、美紀にそのまま伝えた。
だんだん、気持ちよくなる美紀、
吐息の中耳を噛んだ。早紀
「気持ちいい・・・美紀」
「ウン早紀・・変になりそう」

耳に吐息を(ふー)とかけた時、美紀は目を閉じた。
美紀のスカートの中で、早紀の指が今朝の通りに動く

「もっと・・早紀・・うまいよ。キスして・・サ・キ」
早紀は、今朝されたように、美紀にキスをする。
そのまま二人は、ソファーに戻る。
もちろん、キスをしたまま・・・つながった二人・・・・

・・・・・中略・・・・・

・・夜を、迎えた・・早紀のお部屋のベッドにて・・

ケダルサのなかにいる二人、思い出したように・・美紀は、
「でも、女なのに精子が出るの?」「おかまなの?」
早紀は、かけられた瞬間に、見た。

隣の男の子の精子の出る瞬間、
「気持ち悪い物が、ビク、ビクと白い液が・・ピュ・・」
早紀は、美紀に抱きつく。

「早紀、あんた処女なの?・・・さっきは、入ったのに?」
「う・う・うん・・・今朝までは・・処女だったの?・・」
「その後に、隣の男のに、犯されたの?・・・早紀・・・」
「ち・ち・ちがう・・その・・・」

早紀は、学校を休んだ・・(本当の理由を・・)・・

・・・・・美しき痴女の誘惑・・・・・

美しき痴女は、男の子の精子の出る瞬間に、
驚き立ちすくむ早紀に、耳元でささやく・・

「初めてなの?、xxx見るの・・かわいい子ね・・・」
「お洋服買ってあげるから、お姉さまとこない。?・・」

早紀は、そのまま次の駅で、一緒に降りた。

極端に短い制服のスカートの白い液は、そのまま
早紀は、お姉さまに誘われるままに、駅のホテルに消えた。


・・・・・ホテルにて、その1・・・・・

早紀は、人形のように、お姉さまに服を剥がされて行く。
ゆっくりと、上から順番に、最後に下着とハイソックスが残る
「恥ずかしい・・」早紀は胸を、両手で隠している。
その姿に、「かわいい・・ね・・」とおねえさま
唇を、やさしく重ねると、ねっとりのキスに変わって、ゆく

激しく、舌を使う頃には、ブラも外されて、・・・・
右バストから、白い手で、やわらかそうに、揉んでゆく・・
その後、静かに左のバストに、唇を、這わして、ゆく・・・
徐々に、吸う力が、増してゆく・・舌が卑猥に動き回る・・
「あ・・・あ・・・」早紀は、立っているしかなかった・・
高度なレズテクニックは、快感以外の何者でも無い・・

やがて、紅く染まる胸の頂点は、ピンクの乳頭が勃起する。
右手は、早紀の腰から、お尻の溝に、徐々に入ってゆく・・
その濡れた、白いパンツが、太ももに下がる頃・・・・

お姉さまの、いやらしい舌先は、お腹からおへそに・・・・
早紀の薄い茂みは、お姉さまの顔が、徐々にふさいで・・・
ゆっくりと早紀と共に、ソファーに崩れてゆく・・・・・・


・・・・・ホテルにて、その1・・・・・


この物語は、現実に起きた「痴漢」をアレンジしたフィクション
ロマンス仕様の「青春、冒険ロマンス」です。
実際の人物、団体、会社には無関係です。かずみ


次のページに進む   題名「・ホテルにて、その1」です。

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