・・・・・落とした携帯・・・・・・・
ストーリー

ここはカラオケ店内
拾った携帯の画面には
卑猥な写真がある
メールはいやらしい
卑猥な写真がある



ここはカラオケ店室内清掃のアルバイトが
笑いながら
「マネージャーこれ見て下さい。いやらしいですよ
私はこれで、上がりですから・・・お渡しますよ。
拾った携帯の画面には卑猥な写真がある
さっき帰ったカップルだ
メールはいやらしい言葉の羅列
中々楽しい

・・・・・一時間後・・・・・

女だけ一人で店に来た

「あの〜お部屋に携帯落ちていませんでしたか?・・」
「無いです。」と答える
「じや見つかりましたら自宅に電話下さい 。
何時でも待ちます。・・・」

「はい」
「宜しくお願いします」
帰る後ろ姿に欲情した。
タイトな体・・・・お尻に触りたい・・いつもの癖だ。
(やりて〜な
どうせ今日で退職だ。
この女・・何時でも待つのか・・・
よし)
店長はいつもの悪巧みを
(よし三十分経った電話だ)
「もしもし・・・・」
「はい XXXです。」
「あ携帯ありました。」
「取りに参ります。」
「それがここじゃ無いんです。」

「え?・・・・何処に・・・」
「あなたの後に入られた
ご家族の子供が部屋で見つけて
家に持って帰ったそうです。」
「今日じゃなきゃ・・・私・・・困ります。」
「店にいらしてください・・私が案内しますので・・・」
「え!・・・・・・」
「丁度・・・帰る時間なので・・・」
「ありがとうございます。」

三十分後・・・

タイトな女が嬉しそうに店にきた
「色々ありがとうございます。」
「はい・・・・
チョと待って下さい送りますんで・・・」
「はい。」
車に乗せ
「色々あって・・・あの携帯がないと・・・困るんです 。」
「そうなんですか・・・・」
あんないやらしい写真にする
淫乱がきどって話すのか

「何の仕事なんですか?・・・・」
「先月会社・・・やめて・・・暇なんです。」

こんな美味い話しがある訳がない・・・・by作者・・
「暇なんだ・・・・・」
「ええ・・自宅には・・・・居たくないんです。」
「え!・・何で?・・・・」
「上司のセクハラでいやらしい写真やメールで困っています。」
「そうか」
「はい?・・・
何か・・・」
「いやそれじゃ警察に行けば・・・」
警察に行くなんて・・出来ません。
元・・上司のあれだけ欲しいんで・・・あれがないと
私・・・いけないんです。」
「え?・・・」
「あら?・・・なにか感違いしてませんか?」
「あれって?・・・・」
「鍵なんです。・・・・」
「え?・・・・」
「これ以上は言えないんで・・・・」
「あの〜良いバイトあるんだけど・・・・
毎月いくら欲しいの?・・・・」
「私お金持ちだから月十万で充分です」
「え・・・・・」
「どんな仕事何ですか」
「色々ありますよ希望は?」
「はい在宅が良いんです
インターネットのウエブマスターなんです
事務所があればそれだけで良いんです」

「携帯・・・貰ったら私が案内しますよ
どんな色の携帯何ですか?」
「はい。パールホワイトのxxx社です。」

適当な所でいいかな・・・
「この辺なんで私が取りに行きますんで・・・・」
あこれお礼のケーキなんで渡してくれますか
「はい」

私はその辺の角を曲がり
タバコに火を着け
「馬鹿な女だ・・あんなにきれいなのに・・・ベラベラお喋りだ
あんなの女房にしたら疲れるぜ・・・」

その頃車の中で
馬鹿な男・・
私のこと覚えていない・・・
旦那にして上げるから・・・
今夜が楽しみだわ・・・


「お待たせしました
はい・・・携帯」
「ありがとうございます。
ケーキは・・ いらないの?

「えぇ・・ダイエット中だからいらないと言うんで
5000円渡しました。」

じゃ・・・五千円渡しますね。
女は高そうな財布を出した。
「え!・・・」
財布は札でいっぱいだ。
はい。一万円・・お礼です。
「じゃ遠慮なく・・・
じゃ・・アルバイトのお話があるんで行きましょう。」
金までもらって犯される。
・・・いい女だ・・興奮するなぁ・・・
ホテルに・・いや・・自宅で犯すか
どうせ家には帰りたくないのだから・・・

また女が喋りだす

ケーキ好きですか?
「大好きです。」
じゃ一緒に後で・・食べましょう。
「なんのケーキですか?」
いちごショートにモンブランです。

(え!俺の大好きなケーキだ
女にのせて、たべるか
それとも、体に塗る
いや・・性器に塗りフェラさせるか・・・)

この携帯凄いでしょ。
いやらしい写真がいっぱいなの

信号待ちでいきなり私に見せる
まだ他にもあるのよ。
今日この写真が必要なんです。


「なんで必要何ですか?」
「知りたいの」

「こうすると・・・・気持ちいいでしょ?・・」
なんと太股の内側をゆっくり触る
「運転してるんで・・・・」
「後で・・して・・欲しいの?」
「え!・・・」
「前を見たまま下を見ないで約束できます?」
「え!・・します・・」
下を見ないでね。・・・
どこかに駐車して・・・
停車したら・・・

お口でして・・・あ・げ・る・・

目を閉じて・・
ズボン下げるから
腰を浮かして・・・
「いいよ」と言ったら目を開けて・・・

絶対前を見て事故はいやだから
見たら一生後悔しますよ

と私の股間を摩り段々テントを張り出した。
「前を見てないと・・して上げないわよ。・・

ベルトをゆっくり・・・外しだした。
性器をパンツから出し・・・擦りだした・・・
中略

安全を確かめ・・駐車帯へ・・・

(停車したら・・・フェラだ・・・いいぞ・・)

目隠して・・・
私のネクタイをはずし目隠しをした。
フェラだ
中略

腰を浮かせて・・まだよ・・・
腰に違和感が・・・
目かくし取るね。・・いいものね。・・
  
「なんだ・・・これは!!!!・・・」
貞操帯よ・・・ペニスサック
鍵がないと・・イケないのよ。
早く・・・・お部屋に行こうよ。・・・・・

「部屋に?・・・・」
あなたのマンションよ・・・

「君は・・・誰?・・・・」
お部屋に入ったら
犯して・・いいよ・・・・

「げ!・・・・・・・・」



・・・・・部屋で犯す。・・・・・


「この貞操帯を・・はずすんだ!」
いいわ・・・その調子で・・・犯して・・
「変態か・・犯してやる。」
変態よ!〜
「服を脱ぐんだ。!」
ジャケットが脱がされた。
派手なブラウスが色っぽい・・・・
破いて・・・お願い・・・
「この変態女・・破いてやる。」
ブラウスを破いた
ビリビリ

「あ!・・・・」
オープンブラで乳輪は小さく乳首はピンク

スカートがタイトだ。色っぽい・・・・
ストッキングはガーターベルトか?
パンティーラインが横に・・ヤケに太い
Tバックか??
キュッと締まった腰がいやらしい・・・・・
くねくねとお尻を動かす
何かをねだるようだ・・・
お願い・・・打って・・・平手で・・・
お尻を・・・・赤くなるまで・・」
「SMしたいのか?・・
尻を向けな・・・・」
「ビシィ・・」
いいわ・・・もっと・・・ブツて・・・
「ビシィ・・」
タイトの前を外す

「なんだこれは・・・変態だ!。」
ガーターベルトのパンティーの代わりにxxxがある。
いや〜やめて・・・犯さないで〜



中略

女の中は貞操帯だ!
「毛が無いのか?・・・・」
無毛の性器を隠している。
「剃られたの!〜・・・・」
犯したくても・・・鍵がない
「鍵は?どこだ・・・」
上司が持ってるの!〜
「上司??どこにいる」
わからないわ!〜
「明日鍵屋を呼んでいいのか
いやらしい格好で開けてくれるぞ
それとも・・・今呼ぼうか?」
いや〜 ・・・はずかしい〜

貞操帯を出張で外しますよ。
新宿にありますので・・
お電話を・0120-xxxxxx・・・実話・・・by作者

中略

あれから

女は俺の股間を蹴り上げ
立場が逆転した。

俺は女に縛られた
床に転ばされソファーで女が足で
俺をける
俺に貞操帯を足で踏みつけ

足でコスル
性器は勃起しペニスサックが喰い込む
「痛い・・・・」
腹に当たる様に縛り動かせない

トイレにイケるの?・・お腹にかけるの?
ホホホホ・・・・・

「トイレか!!・・」煮
性器は勃起しペニスサックが喰い込む
「痛い・・・・」
「鍵屋・・・呼ぶかい?
女王様 とお呼び」
俺は仕方なくいう事を聞くしかない
警察に強姦で言うわよ・・・・ 監禁、暴行、傷害・・・・・

飲んであげようか?・・・
「え!・・・飲む???・・」

おトイレに行かないで済むのよ・・・・
「う・・・」

女は俺の股間にきれいな口を近づける。

出しなさい・・・・
「うわ〜出る!・・・」
ウグゥ・・・ゴクッ・・・ゴクゥ・・
初めての口内放尿の快感に気持ちが飛んだ

足をお舐め・・指を一本ずつ・・ていねいに・・
後で私のxxxを・・バターを塗って・・・舐めてね

ハイ女王様といいなさい!・・・

「・・・ハ・イ・・女王様」

逮捕されたら何年刑務所かな?・・・
それとも毎日SEXしたいの?
どっちがいいの?・・
お返事は?

「SEXです。」
いい子だね・・・いやらしい上司は あなたの事なのよ・・・
「え!おれが上司???」
そうね・・セクハラ上司」
「え!まさか?・・・」
私の事・・覚えて無いのね?・・・
「まさか・・あの時の少女か?・・・」
よく思い出したわ・・・
あなたの租チンじゃなきゃ・・
イケないのよ・・

「え!・・・」
あんたのおかげで処女でイケたの
それ以来・・だれとしてもイケないの
責任取りなさい。
そして・・・婚姻届にサインするんだよ。
お返事は・・ひとつね。
子供を作っていいから・・毎日中に出させてあげるわ



それは十年前・・・犯した少女・・・
18歳の可愛い子がアルバイトの面接で
「Hさせてくれたらお金あげるから」とホテルに誘い
処女を犯した
その後もいろんなプレイを教え込み
性処理にした少女だ
騎上位で腰を振り自分でイクまでに仕込んだ
SMも浣腸も飲尿も放尿も俺が教えた
家の都合で引っ越した
1が月の快楽の日々
今思えば

イカした女はその子だけだ・・・

俺は仕事をクビになった。セクハラだ。
ちょっと尻をさわっただけなのに
社長に知れたのだ。

常習のセクハラで念書を書いてあった
今度やったらクビだから・・と
スリルが忘れられに俺はセクハラで首になる
当たり前の事がやめられない・・・・

アイツが言わなければ
アイツが
人のせいにしていた俺がイケナイ
俺がイケナイのだ
治らない・・病気だ・・・・・

この女のおかげで救われた。
他の女はもう要らない
この女で最後だろう
俺は神様の最後の選択を受けた気がした
このまま生きさせていただこう

神様・・ありがとうございます。

なにブツブツ言ってるの?
さあ私にした事をあんたにしてあげるから
苦しみなさい

まずはお浣腸から始めましょうね・・・
ペニバンでお尻りをxxxに変えてあげるわ

毎日楽しくて
そのうちに快楽の虜よ
いいね・・お返事は?・・・」

「・・じょ・・女王様に・・・ご奉仕いたします。」
いい子ね。鍵を開けるわ・・・
私をイカせてね・・・
10年あなたの・・おチンチンを待ってたのよ



俺は涙を流した
素直に心から
生かしてくれた・・・・この女王様に・・・


プレイ内容は別にリンクします。

強姦は犯罪です。女の子は一生痛みを忘れません
心と体の痛みは・・・絶対に・・うらみます。
・・・FIN・・・


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