・・・・・美しい女彫り師・・・・・

ストーリー・・・・・・★構成★校正中・・・・・・
私の全身には刺青が彫ってある。
美しい女彫り師にやさしく彫られた
そして私はレズ・ビアンに調教された。
今夜も何にも知らない女の子に刺青を彫り
レズ人形に変える・・・それがお仕事・・・


可愛いい女の子がお部屋に入って来た。
「ここに座ってね・・・今日から一年住み込みね。」
と美しい女彫り師は言う。


「紹介するね・・・この子はエミ・・・この子はマミ・・・
・・・自己紹介してね。」と美しい女彫り師は言う。

「私はアミです。年齢は十八歳です。よろしくお願いします。」とアミ

・・・・・みんな先生がつける偽名だ・・・・・

「じゃあ服を脱いで・・・恥ずかしいの?・・・」と女彫り師
「はい」とアミは今から刺青を彫られる事は知らないらしい。

「アミ・・・わがままね・・・いいわ・・・
エミ脱がしなさい!」美しい女彫り師
「イヤ〜」とアミ

産婦人科にある様な診察台が置いてあり、角度は自由に変えられる。

・・・・・アミを全裸に私とマミがした。・・・・・

「奇麗だね・・・寝台に固定して・・・マミ・・・アミの足をベルトで固定して
奇麗に剃りなさい!」と女彫り師

「イヤ〜」とアミ

「ガーゼを口にかませて、全頭マスクをしなさい。
奇麗に成るよアミ・・・」と女彫り師は作業を開始した。

「ウグゥ〜・・・ウグゥ〜・・・」とアミは強烈な痛みが走る。

「今日はスジ彫りだから・・・痛いよ・・・
色が入れば完成だよ。」と女彫り師

「ウグゥ〜・・・ウグゥ〜・・・」とアミは強烈な痛みが走る。
「押さえなさい。」と女彫り師

「ウグゥ〜・・・ウグゥ〜・・・」とアミは強烈な痛みが走る。

静になった・・・作業の途中でアミは気を失う。

「気絶したね・・・続けるよ・・・可愛いアミ・・・
ピアスなんかされると思わないものね・・・
起きたら驚くね・・・あとはエミ・・・頼むよ・・・」と女彫り師
「はい」と私

美しい女彫り師の真剣な眼差しに・・・私は濡れる・・・

中略

・・・・・ここは隣の寝室ダブルベッド・・・・・

女の子アミと私は寝ている
アミは布団が掛けてあるから
まだ自分背中が刺青だらけになっている事は気が付かない。

アミにレズを仕込んで舐めネコに変え・・・
更に淫乱なレズ人形に変える・・・それが私のお仕事・・・

「う〜ん」とアミ
「起きた?」と私

「うん」とアミ
「痛くない?」と私

「痛い」とアミ
「どこ?」と私

「お股が痛いの・・・」とアミ
「ここ・・・」と私

「うん」とアミ
「いいでしょ?・・・」と私

「え?・・・」とアミ
「いいから触らせて」と私

アミは自分の性器周辺に、色が着いてるとは知らない。

「感じる」と私
「変な感じ・・・」とアミ

「目を閉じて・・・」と私
「え?・・・」とアミ

「気持ち良くしてあげるから目を閉じて・・・アミ・・・」と私
「はい・・・」とアミ

私はアミの可愛いお顔から舐め始めた

「あぁ〜・・・くすぐったいよ。」とアミ
「すぐに気持ち良くなるから我慢して・・・アミ・・・」と私

「アァ〜」とアミ

私はアミの耳を愛撫する。

「アァ〜」とアミ
「我慢しないで声を出して」と私

私はアミの胸を攻める
「あ・・・痛い・・・乳首に何かついてる・・・」とアミ
「見たい?・・・」と私

「うん・・・」とアミ
私は布団をゆっくりとまくり・・・アミはピアスの乳首を見た。

「これは何?」
「ピアスだよ。」

「ピアス?」とアミ
アミは18才でピアスを知らない・・・何にも知らない???
「ピアス・・・奇麗だね・・・アミ・・・」と私

「・・・・・」とアミは黙る。
「痛くないように舐めて上げるね」と私

「うん・・・」とアミ

私はアミの乳首を舐めて・・・きつく吸う・・・

「アァ〜・・・」とアミ

私は右手を、アミの下半身にゆっくり滑らせる

「あ?・・・お股にも何かついてる・・・」とアミ
「見たい?」と私

「うん」とアミ
「見て」と私

私はすばやく布団を取り・・・アミは自然と下を見た。

「キャー・・・」とアミは絶叫した。・・・

気絶した

アミの下半身は刺青の浮世絵だ・・・クリトリスやラビアにピアスがある。

・・・・・アミを言葉で誘導し、納得させ、奴隷にする・・・・・・

今度はハードに攻めるためにアミをベットに大の字に縄で縛った。

もうアミは、ここから外には出れない・・・ペットに飼育する。

黒い革の八尾鞭がアミの奇麗な肌をピンクに染めてゆく。

ビシッ・・・ビシッ・・・ビシッ・・・ビシッ・・・

「痛い・・・」とアミ
「起きた・・・」と私

私はアミの頭に顔を近づけ

「気持ちいい事をして上げるから鳴くんだよ。」と私
「嫌です・・・」とアミ

「嫌?・・・あなたも親に売られたんだよ・・・」と私
「え!・・・売られた?・・・」とアミ

「そう奴隷なんだよ」と私
「・・・奴隷?・・・」とアミ

「私も奴隷なのよ。」と私
「おねえさんも奴隷なの?」とアミ

「なぜウエットスーツ着てるかわかる?」と私
「わからない・・・」とアミ

「後で見せるけどその前に教えなくちゃならない事が
三個あるんだよ・・・だから話を聞いてね・・・アミ・・・」と私
「うん・・・」とアミ

「まず奴隷はね・・・ご主人の言う事に逆らわないの・・わかる?」と私
「うん・・・」とアミ

「次ぎわね・・・ご主人を喜ばせるのよ」と私
「うん・・・」とアミ

「最後はね・・・自分で割り切るの・・・アミ・・・わかる?」と私
「割り切る?」とアミ

「そうよ今から教えるね・・・まずは気持ちを切り替えるの」と私
「うん・・・」とアミ

私はアミの可愛いい耳の元でささやく

「お芝居するの・・・アミ・・・わかる?」と私
「うん・・・」とアミ

私はアミの可愛いい唇にキスをする

「アミが嫌がってると外国に売られるのよ。」と私
「いや・・・」とアミ

「外人の大きいチンポが入るよ。」と私
「いや〜・・・」とアミ

「アミ・・・嫌でしょう?」と私
「いや〜・・・」とアミ

「私の言う事を素直に聞いていれば、ここに居られるよ。」と私
「うん・・・」とアミ

「私の言う事を何でも聞くわね?・・・アミ・・・」と私
「うん・・・」とアミ

「処女?」と私
「うん・・・」とアミ

「おねえさんがアミを、悪い男から守って上げるからね」と私
「うん・・・」とアミ

「私に着いてくるのよ・・・アミ・・・」と私
「うん・・・」とアミ


「可愛いよ・・・アミ・・・」と私
私はアミの顔に唇をを近づけ、キスをする。

長いキス

「アミを毎日・・・愛して上げるけど・・いい?」と私
「うん・・・」とアミ

「おねえさまと呼んで・・・アミ・・・」と私
「うん・・・おねえさま・・・」とアミ

「聞えないわ・・・もっと大きな声で言いなさい。」と私
「うん・・・おねえさま・・・」とアミ

「聞えないわ・・・もっと大きな声で言いなさい。」と私
「・・・おねえさま・・・」とアミ

「いいわ・・・アミ・・・体の力抜いてね・・・全部舐めるよ。」と私
「うん・・・おねえさま・・・」とアミ

「アミの処女・・・男に入れられる前に破いていい?」と私
「うん・・・・おねえさま・・・破いて・・・」とアミ

「アミは私の女になるのよ。」と私
「おねえさま・・・痛くないの?」とアミ

「昨日の痛み耐えたんだから大丈夫よ。」と私
「うん・・・おねえさま・・・」とアミ

「それから・・・毎日・・・お薬飲むんだよ・・・」と私
「うん・・・おねえさま・・・何のお薬なの?・・・」とアミ

「避妊薬だよ。」と私
「え?セックスするのはいや〜」とアミ

「じゃあ・・・アミは男じゃなければいいの?」と私
「うん・・・」とアミ

「アミ・・・これわかる?」と私はペニスバンドとレズバイブを見せる
「おねえさま・・・わからない。」とアミ

「チンポなのよ・・・これならいいよね?」と私
「う〜ん」とアミは渋った。

「アミ!!!奴隷に選択権は無いのよ!!!」と私は怒る。
「おねえさま・・・怖い・・・」とアミ

「アミ!!!無理やり入れられたら痛いでしよ!」更に激しく怒鳴る。
「はい・・・おねえさま・・・」とアミ

「アミのお尻の穴もよ。」と私は甘い言葉をささやく
「え?・・・お尻も・・・痛いの?」とアミ

「アミ・・・痛くないようにお浣腸するといいのよ。」と私
「お・・・かんちょう?」とアミ

「アミ・・・お浣腸したことあるでしょ?」と私
「うん・・・でも・・・」とアミ

「アミ!!!奴隷に選択権は無いのよ!!!」と私は怒る。
「はい・・・おねえさま・・・」とアミ

「しないと痛いよ」と私は甘い言葉をささやく
「うん・・・おねえさま・・・」とアミ

「毎日入れられるのよ・・・
おねえさんもアミと同じだったの
今では入れると気持ちいいのよ。」と私

「おねえさま・・・ほんとう?」とアミ

「お尻はいいよ・・・アミも入れば分かるでしょ。」と私
「・・・う・・・ん・・・」とアミ

「鞭も痛いを過ぎると快感よ。」と私
「快感?」とアミ

「そうよ快感なの・・・私は鞭がすきよ
縛られてるだけで快感になるの。」と私
「おねえさま・・・ほんとう?」とアミ

「アミが・・・嘘だと思うなら
一週間おねえさんが教えるからついて来るよね。」と私
「うん・・・おねえさま・・・」とアミ

「快感を感じて主人言うこと聞いてね?・・・アミ・・・」と私
「うん・・・おねえさま・・・」とアミ

こうしてアミは奴隷として一年間、私の奉仕と師匠のおもちゃになる。

そして、売られる・・・


・・・・・いったいこの子はいくつなんだろう?・・・・・

素直すぎる?・・・まさか・・・人身売買・・・
早く伝えないとこのお店が乗っ取られる


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