・・・・・一年間の交際01・・・・・・・

ストーリー・・・・・・★構成★校正中・・・・・・
援助交際を志願した・・・高校生とHしたかった
援助交際は全てを無くす・・・悪である・・・
オール・オア・ナッシングall or nothing
すべてなくすか・・・宝を得るか
彼女と過ごした一年・・・私は罪悪感で一杯だった。
そして約束の日までの二年間・・・いつ逮捕されるか悩む

それでもあなたは援助交際をしたいのか?・・・全てを無くしても


今は大学生の彼女・・・将来は私と結婚する。
別れた子供の同級生・・・年齢差二十五年

「こんにちわ・・・」と彼女
「あ・・・どうも・・・君はいくつなの?」
「はい・・・二十歳です。」と彼女
「あ・・・大学生なんだ。」
「はい。」と彼女
私は女子高生が希望なのにこの子は背の高い品のいいお嬢様だ。
「何か・・・私の顔に着いてますか?」と彼女
「あ・・・奇麗すぎてついみとれて・・・」
「え!・・・私は奇麗なんて・・・初めて言われました。」と彼女
「え・・・君が奇麗じゃなきゃ・・・誰が奇麗なの?」
「うれしい・・・」と彼女の奇麗な瞳が潤んだ。

「ラーメン・・・何にします?」とアルバイトの女の子
「あ・・・こうとうめん(広東麺)・・・君は?」
「カントンメンですね。」笑いながらオーダーを受ける・・・
「チャーシュー麺でいいです。」と彼女

注文を取るアルバイトの女の子(高校生)が私の後援者だ。


「少々お待ち下さい。」とアルバイトの女の子はキッチンに向かう
「よく聞くけど・・・少々とは何分なんだろう?
こしょう少々と違うのか?」
彼女はオヤジギャグに笑う

「あ・・・あの子には内緒で」と彼女は
携帯番号を割り箸の紙袋に書き始めた
あまりの早い展開に私は驚く

彼女は私に潤んだ瞳で優しく見つめたまま、
そっと私の手に彼女の手を添えた。
(奇麗な手だ・・・柔らかい・・・暖かな温もり・・・・)
・・・・私にこう言った・・・・

「十回で出ますが五回で大体出ますから・・・」と
(いきなり携帯番号を渡す。)私は気が動転し顔は赤面した

「明日午後五時にお願いします。」と彼女
「はい」
「私はアルバイトがあるから、五分だけしか時間がありません。」と彼女
「はい」
「お電話がなかったら援交しませんよ。」と彼女
「あ・・・必ず電話します。」
「お待ちしています。」と彼女
「あの月二万円しか出せないけど・・・」
「あ・・・お金は要りません。」と彼女
「え?要らない?」
「はい・・・」と彼女

沈黙が続くまだ見つめ合ったままだ・・・

妻に会った時と同じで、心がときめいた・・・高鳴る心臓・・・

彼女の目線が下がった・・・私の後ろと関係あるらしい・・・
私が振り返るとアルバイトの子だ。こちらに来る様子・・・

「あ・・・おトイレ」と彼女は席を立った
彼女はアルバイトの子に耳打ちしてから手洗いに行く

その姿はまさにお嬢さん・・・スタイルが抜群だ・・・
替わりにアルバイトの子がラーメンを運んできた


「ね〜あの子送って欲しいんだ。」
「え・・・いきなり」
「勉強の虫で嫌なんだ。」
「あ・・・そう」
「帰りにHヤッて欲しいから、紹介したんだ。」
「バカお前を助けた恩を忘れたか?」
「あごめん・・・私の彼氏の元の彼女なんだ。」
「あ・・・君の彼なら手が早いから」
「そう多分おじさんは今日の帰りしかチャンスはないよ。」
「さっき言われたんだ。私ハゲはいやだって」

彼女はこの子には断ると言っている。

・・・・・・・・・・来た・・・・・・・・・

「ねえ帰り送ってもらいなよ。」
「はい」と彼女は上品に座る。

彼女はまた私の目を見つめている・・・瞳は潤んでいる・・・

「ラーメン伸びますよ。」
「あ・・・・・」私は彼女の虜だ。
私はズルズルと遠慮なく音をだした。
彼女は音をたてない上品に食べる。

彼女はまた私の目を見つめている・・・ニコニコと終始笑顔だ

・・・・・店はかなり混んでいる。・・・・・

「じゃあ・・・家に送るから車に乗りな。」
「はい」彼女は先に外にでた。

「お会計・・・お願いします。」
「あ・・・おじさん・・・紹介料は?」とアルバイトの子

「ばか・・・俺に何回世話になってる?」
「ハーイ」とアルバイトの子

「次の女・・・紹介したら百円やるよ。」
「うん・・・頂戴・・・」とアルバイトの子

「友達を百円で売るな。」
「またね・・・ハゲ・・・」とアルバイトの子

「御馳走様でした。」と私は店を出た。

・・・・・私は駐車場のオンボロ軽自動車に乗る・・・・・

彼女は上品に長い足をきちんとそろす
「あの〜ご家族は?」と彼女から切り出した。
「あ・・・離婚したんだ。」
「お子さんは?」と彼女
「あ・・・三人だよ・・・三才離れてる・・・
長女はあのアルバイトの友達だよ。妻が会わせてくれないんだ。」

「会いたいの?」と彼女
「え」
彼女は私の太股に触りだした
「会いたいの?」と彼女は私の肩に凭れながら言う。
「会いたいけど子供たちに捨てられたんだ。」
中略


「可愛そう。」と彼女
何と彼女は私のズボンの上から性器を摩る・・・


次のページ 次のページに進む   題名「カーセックス」です。
工事中・・・・・
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