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アイドルに成りたい子なんか幾らでもいる。
詐欺にあった被害者の子、お金が要る時点で詐欺だよ。
プロダクションの甘い言葉に、ご注意です。
レッスンスタジオの中は、鏡が全面に張ってあり、
ダンス・スタジオのきれいな部屋
ここは、「いろんな業界がオークションをするお部屋」
いろんなって?例えば、SM倶楽部、などの風俗や
政治家、などお金持ちなんだ。なぜって?
今から、説明するから、読んでね。お・ね・が・い
マジック・ミラーから、お客が覗ける。
名付けて、「愛奴の調教ステージ、愛ドール養成所」
面接は、愛奴人形の品定めの口実に過ぎない。・・・・
すべて、万全だから、知らないのは女の子たちだよ・・・
女社長は、美貌の元アイドルである。
現役時代に、猫とタチすべてのテクニックをマスターした。
もちろん、今でも業界にも、コネクションチャンネルがある
趣味で、始めたがヒットし、今はビッグビジネスだ。
そして、美人秘書も、愛人以上の関係だ。
(スカウトから、根回しまで完璧な計画実行能力を持つ)
幼いころから亡国の秘密諜報機関のエイジェントだった。
ただし、失態を犯し抹殺の危機を、女社長に救われた。
決して、反抗しない。スパイナー・・・・・
狙った、獲物は逃さない。こウサギまでも・・・・
当日のファイルに目を通す。クライアント&面接リスト
「4人来るのかい」 「はい、ご主人様」と美人秘書が社長の
白くきれいな長い足を、舌で舐め上げながら言う。
「愛奴が、送迎車でそれぞれ連れて来ますので」今度は、膝、
「準備は、万全です。」美人秘書の舌は、太ももを舐める。
「4千万円掛かっているんだからね」気持ちがいい女社長
「はい」秘書は、社長の両足を徐々に広げて行く。
「5千万で売れば、一人浮くね」
「はい」秘書の顔が、女社長の美しい無毛の股間に埋める。
舌を、おつかい。「・・・・」「そこがいいよ・・・」
「やっぱりこの子だね。」リストの少女の写真を見ながら・・
美しい無毛の性器が、秘書の唾液でベトベトになる。
「この子もいいね。」恍惚の表情で、写真を見ながら、
「イカせてちょうだい・・あ・あ〜い・いい〜〜」
秘書の愛撫が、激しく続く・・「あ・あ・いい〜」
しばらくして「お口の中にをだすよ・・」(聖水)
「む・・・・・・」「う〜〜」ゴク「ムゥ〜」ゴク・ゴグ
秘書は、美人社長の愛液混じりの聖水を大量に飲み込んだ。
「おいしい・・・」飲尿は、秘書の愛奴としての日常行為
(絶頂の放尿と飲尿快感は、秘書が教えた事だ)
その口を、舐めまわし軽く、ハンカチで、拭きながら、
女社長の体を、愛撫しながら並べた写真を、一緒に覗き込む。
「今日は、二人を、オークションにかけるよ。」
「はい」耳に吐息をやさしく吹き込む・・舌で耳を舐め回す
女社長の股間に白い手を差し入れた。性器は充分濡れている
「二千万かけても、この二人は、欲しいね・・・」
「はい」片手で美しい形の胸を激しく揉み解す。
「一人で一億で売れたらまたアイドがふえるね」
「はい」無毛の性器に、白い指を二本を差し入れた。
「早く調教しいね。・・・この・子・達・・・」
「はい」秘書のレズテクニックは美人社長を昇天させる程
「ああ〜いい〜」高く勃起した、ピンクの乳首を強く吸う
「ああ〜そこが、いいの〜そこよ・・早くして・・あ〜・」
「いいわ・・もっと・・早く・・指でイカせて・・」
「む・・」ブチュ〜舌と舌が激しく絡み秘書は強く吸う・・
ディープキスで秘書は美人社長を二回目の絶頂に導く・・
・・・・・面接開始・・・愛ドール人形・・
「次の方どうぞ・・」美人秘書が、呼んでいる。
「入ります。」かわいい10代の女の子
「ここに、座ってください。」
「はい。失礼します。」瞳の大きい女の子
まるでフランス人形の様、いや完全に愛ドール人形だ。
「お母さんは、賛成なの?」
「はい・・」
真紅のかわいい唇にキラキラ光るラメが、
光を放ちながら、いやらしく口をあける。
「お母さんの面接が、あるんだけど大丈夫?。」
「はい・・」
もう、お母さんの調教は済んでいるとも知らずに答える。
面接の服も事前に、美人秘書が渡してある。
・・・・・別ページに「母の調教」・・・・
(この娘に、これから愛情を注がなきゃ・ウフフ・・・)
(いろいろと聞くが、全身を舐めるように見ていた。)
(快感の前戯は、覚えたが、本番の絶頂はまだわからない)
(もう、家に帰らなくていいのよ。私のフランス人形・・)
「次は、水着審査です。」と秘書が言う。
愛奴への合図だったことは、少女は知らない。
「更衣室に、水着が用意してあるから、着替えなさい。」
しばらくして、美貌の元アイドル女社長は、やさしく言う。
「はい」と少女が答えると、寄り添うように美人秘書が案内する。
その後ろから、全身を黒いボンデージに包まれた愛奴が、
調教師として、少女の処女膜貫通のために静かに迫る・・
双頭バイブのついた股間は、少女には見えていない。
更衣室の中に三人のきれいな女が、中に入ってゆく。
・・・更衣室は、淫乱な調教場・・水着審査・処女開眼・・・
中は、前面に大きな鏡と天井にはミラーボールと、ライト類
天井中央から電動チエーンが二本床まで下がっている。
SM道具が揃っており、診療所の棚まである。
右に医療チェア、左には木馬が鏡に向かい置いてある。
まるで、目の前のお客さまに良く見えるような配置である。
・・調教場愛奴が最初に必ず経験する。快楽を味わう所・・
・・従順な愛奴として着替える・・淫乱な・更・衣・室・・
つながった隣の部屋も前面に大きな鏡(マジックミラー)
シャワー・ルームと浴槽だ。丸見えに設計してある。
おトイレも、和式、洋式、さらにビデ(性器洗浄器)
各器具には見えになる様にライトアップされている。
目の前のお客さまに良く見えるような配置である。
自分自身も、鏡に写る。
その鏡に全身を黒いボンデージに包まれた愛奴がいる。
「おねえさま・・・」黒いボンデージに姿に驚く少女・・
振り帰ろうとする少女のきれいな体を羽交い締めにして、
「着替えるんだよ。」と命令口調になる美人秘書・・・・
愛奴が背後から、前に良く見えるように、服を開きながら
ゆっくりと、脱がしてゆく・・・・
フランス人形は、いやらしく徐々に全裸になってゆく
その顔は、おねえさまに愛撫されながら、快感の中で、
喜びに満ちている。「おねえさま・・」
同じ真紅の唇を重ねあう二人の姿がライトを浴びて美しい
秘書は、少女の全身を舐めまわしはじめた。
鏡に向かい、いやらしく男を誘う仕草で、悩殺の表情をする。
続く
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