・・・ファミレス天使01・・・

ストーリー・・・・・・★構成★校正中・・・・・・
前書き
私は日本一早いファミレスに三ヵ月アルバイトした。
面接などのマニュアルをすべてスパイするために・・・


・・・・・七月〜九月末まで働いた。・・・・・

失敗ばかりの私は第五類店長とスーパーバイザーから
正社員に成らないかと誘われた。

「申し訳けごさいません。産業スパイです。
次の会社のアルバイトの不正を。
同じ大学生から聞き出すために潜入しました。
お店でたくさんの良い人に会えて光栄です。」と私


今も日本一の賞品は大切に保管している。
もちろん不正が発覚し大学生を大量に解雇した。

終り

「え!騙しリンクだ?」

・・・・・ファミレス天使・・・スタート・・・・・


その一・・・ある日可愛い子が誘う・・・初めてなの・・・抱いて・・・
その二・・・シャワー室の高校生・・・レズの誘惑
その三・・・レズの誘惑・・・強い女
その四・・・愛人と同級生・・・世間は狭い


「ねえ・・・おじさん・・・Hしたい?」とフロアーの女が言う。
女はコスプレの可愛い女・・・年齢は22歳・・・
「え?・・・」と私

「私・・・初めてなんだ・・・おじさんが・・・」と彼女
「え!・・・」処女だ。

「私としたいでしょ?」と彼女
「したいよ。」と私

「今日・・・深夜お迎えに来てね。」と彼女
「いいよ。」と私

バイトが三時に終わる。彼女は超ミニスカート&Tシャツの姿をしていた。
(胸がはちきれそうだ・・・巨乳の女とはHした事がない。)

・・・・・ラブ・ホテル・・・・・

私は先にお風呂に入った
さわさかな気分だ・・・強化ガラスの浴室はベットが見れる。

「おじさん可愛いでしょ。」と彼女が言う。
「あ!・・・制服だ。」と私は興奮した。

巨乳がワイアーの制服で締められている。
「お着替えなんだ・・・興奮するでしょ・・・後ろから入れて・・・」と彼女

彼女はオーバックのストッキングだけでパンティは穿いてない
捲りあげたお尻は奇麗だ

「あ・・・」と私・・・薄い陰毛・・・

「舐めたい・・・いい?」と彼女
私の顔を見ながら私のデカ・パンツを下げた。

(この子は大きさに驚かない。しかもかなり慣れている。)

私の性器はかなり勃起した

お店の制服でフェラされるとかなり熱くなる

彼女の濃厚なフェラ・・・とても処女には思えない・・・

亀頭から裏筋まで丁寧になめて
右手で扱きながら睾丸を吸い出す

私のアナルに彼女の舌が入る
感じる激しく扱く

「あ・・・」私はアナル・フェチだ・・・この子はアナルが出来る


「出ちゃうから・・・」と私・・・・彼女は返事はしない・・・

私の性器を彼女は・・・また深く銜え込み・・・きつく吸う・・・
何回か繰り返す・・・・いやらしく・・・お口を離して言う・・・

「入れて・・・」と彼女の瞳は美しく潤んでいる。
彼女はまたバック・スタイルになる。

(この子を私の女にしたい・・・妻にしたい・・・)と私

彼女の奇麗なお尻に性器の先・・・亀頭を当てた・・・

「いれて〜」と彼女がせがむ・・・もう濡れて入りやすい。

彼女の性器は締まらない・・・処女じゃない〜・・・

私の性器がヌルヌル彼女の性器にのめり込む

彼女の暖かい膣内が心地よい・・・気持ちは最高だ・・・

ピストン開始だ

「あぁ〜いぃ〜感じる〜」と彼女は激しく腰を振る。
パンパンパンと出し入れする。彼女のアナルが開いている。

「入れたい・・・」私は指を愛液で濡らしアナルに入れる。
「あ〜・・・そこは処女だから入れて〜・・・」と彼女は意外な反応だ。
「お尻がいいんだね」と私は一度念を押す。
(アナル・オナニーの中毒だな・・・縛れるぞ・・・)

もう一度彼女の愛液を人差し指でアナルに塗りマッサージする

(充分入るぞ)・・・亀頭を当てた・・・
「あぁ〜痛い〜」と彼女

「亀頭が入れば後は簡単だからね・・・」と私
私の亀頭が彼女のアナルがヌルッと硬い入口を過ぎた

「あぁ〜変な感じ〜」と彼女。・・・嫌がるどころか感じている・・・
彼女はアナルが膣より締まる。・・・これはいい子を見つけた。・・・

長い交尾だ

「出すよ。」と私
「あぁ〜出して〜」と彼女

しばらく余韻に浸りゆっくり抜く
彼女は倒れ込んだ


・・・・・たばこをふかす・・・・・

「ねえおじさん?」と彼女

「なあに?」と私

「またしたいな・・・」と彼女

「あぁ君にお風呂気持ち良い洗い方を教えたいんだ」と私
「難しいの?」と彼女

「いいよ君は何にもしなくて良いんだ。」と私
「なんで?」と彼女

「次ぎは君がしてね。」と私
「いいよ。」と彼女

「先に入ってね」と私
「うん先に入るね。」と彼女

シャワーを浴びた彼女は予想通りの美乳だ
乳首は上を向いて乳輪は大きいが形がいい

後ろから抱きキスをしながら彼女の巨乳を愛撫する
奇麗なお尻が私の性器を刺激する

若い女の肌は柔らかい

シャワーの後はボデイシャンプーで快感の味を覚えさせ
エアーマットに寝かした

私の得意技を教えた
彼女はローションの虜

寝かせて股割りし挿入するもうアナルは性器だ

ジュボジュボアナルから余ったローションが彼女は獣になった

静に成っていった

更に上向きにし私の手マンが始まる五箇所を指で愛撫

「だめトイレ〜」と彼女
「今は滑るから」と更に激しく刺激する

「だめ〜」と彼女
「良いから」と私

「出して欲しい」と私
「え〜」と彼女

「出しなさい。」と私
「出ちゃう〜・・」と彼女

彼女は放尿の快楽を知った。
女は男に出したから、男に出されても文句は言わない

一回させれば、あとはスカでも文句は言わない・・・Mはそうだ・・・

「立てないよ〜」と彼女
激しい私の右手はグチョグチョ
白い汁が大量に分泌される


「イク〜」と彼女
また絶頂を迎えた

レズテクとソープテクニックが女達を愛人化している

何でも出来る女にする

ぐったりした彼女にシャワーで体を流しながら
彼女におしっこをかける

顔にかけても平気後は口の中に出すだけだ

恍惚の彼女担いで優しく拭きキスをしながらベットに運ぶ

「少し眠りなさい。」と私
「うん」と彼女

(甘いな〜)・・・・・これから若いエキスを吸う・・・・・

布団に潜り足先から舐めて
やがて吐息は性器を舐める

「あぁ〜止めて〜寝かせて〜」と彼女
私は彼女の愛液を飲んでいる

「ウゥ〜」と彼女
私は彼女の性器に吸い着き口を離さない。

「ウゥ〜」と彼女

もう彼女は悶えている
長いクンニ彼女は唸るだけだ

「ウゥ〜」と彼女

言葉は出ない
胸まで舐めあげ手にローションを付けつパイズリする

無抵抗の巨乳は快楽の美肉の性器に変わる

次ぎには同時フェラ

今日は素股をする

タオルで彼女の胸を拭きうつ伏せにする

もう何でも出来る

奇麗なお尻り

私は両手で押さえ彼女の両足をピタリと合わせ
股間にローションを垂らし勃起した性器を押し込む

暖かな肉圧が締まりを与えてくれる
「ウゥ〜」と彼女

彼女は雲の上だ

またすぐにアナルに入れるとは思っていない

激しくグラインドしまた亀頭をアナルに挿入する

「え〜・・・入れるの?〜」と彼女は言って呻きだす
(エムだ)と私は快楽の肉奴隷を愛人とした。

あとはおもちゃの虜にしょう
ダブルローターやアナルバイブ

お浣腸そして縛る
制服を着たまま鞭を軽く

なじませうまくいけばハードにする

美肉奴隷ファミレス天使は私の次の計画を実行する

朝は朝ダチをフェラさせる

「おじさんすごいね・・・みんなはすぐに入れて寝ちゃうのに・・・」と彼女
「大人だからね。」と私

「すごくよかったよ。」と彼女
「そうかな」と私

「また来週しようね。」と彼女
「君におみあげあるんだ。」と私

「え?・・・なあに・・・」と彼女
「どれが欲しいの?」と私

アダルトグッズのカタログを見せ
「可愛い〜」と彼女は嬉しそうにしている。

私は目的のおもちゃを選ばせた


「次ぎに買って置くから」と私は言いまた彼女の性器に入れた

「これで、男みんな兄弟よ・・お仲間ね・・うふ・・」と彼女

「まだ・・・してない子がいるだろ?」と私
「次は誰の番・・・」と彼女

「女だよ・・・」と私
「え?・・・レズなの・・・」と彼女

「あの子がいいな」と私
「そうね・・・どうすればいいの?」と彼女

私は彼女にレズのコツを教えた。


次のページ 次のページに進む   題名「愛人の女」です。
工事中・・・・・
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