・・・セクハラホモ01・・・

ストーリー・・・・・・★構成★校正中・・・・・・



私は新入社員の教育係だ今年も10人採用だ会社は販売会社
今度の新人は一人まだ本格的な教育をしていない。
なぜなら
私はこの子が好きだから
この男の子が好きだから

・・・・・偽装結婚させる・・・悪妻・・・真由美・・・

・・・・・電話の対応・・・・・・・・・・・・悪妻・・・真由美の本音・・・・・

「もしもし・・
明日夕方かえるから 」と部下       (あいつか・・・・)

「え!あしたですか?・・・・・ 」と妻    (急に電話するな)

「美味しいご飯用意しといて」と部下     (げ・・・・・・ばか・・)

「・・・・・」と妻                (いきそうだったのに)

「どうしたの新婚だろ?」 と部下   ・・・・・妻は縛られている・・・・

「なんでも・・・」と妻         (バイブでイケるとこだったのに・・・)  

「気分が・・・悪いの・・・」 と妻    ・・・・・片手で男根をシコシコしごいている

「あした何もしないでいいよ」と部下     (最初からそう言えば・・)

「あ はい」と妻             (性器をバイブが激しく動く)

「おいしいお弁当買って行くから」と部下    (早く電話を切れ・・・・・・・・・)

「は・・・・い」と妻             (バイブが気持ちいいわ・・・・)

「じゃお布団で早く寝なさい。」と部下       (もう寝てるわ・・・・・・)

「は・・・・い」と妻         (バイブが気持ちいいわ・・・・)

「六時にかえるから」と部下         (帰るな・・・・・・・・)

「はい」と妻                 (いい早くチンポ入れたい〜)

「愛してるよ・・・」と部下              (知るか・・・・・)

「は・・・い・・・」と妻      (早く電話を切れ・・・・・・・・・)

        
「トゥー・・トゥー・・トゥー・・」電話は切れた

  「フウ〜疲れた〜」と真由美(愛人)

「電話おきなよ・・・・・」と私
             
「明日の・・・六時に・・・帰ってきます。・・・ご主人様・・・・」真由美(愛人)

「何処に入れたいんだ?」と私
「真由美のお尻に入れてください。」と真由美(愛人)

「何を?」と私
「ご主人さまの・・・お・ち・ん・こ・・・」と真由美

「何処に出したい?」と私
「アァ〜イイ〜・・・お尻に全部出して・・・」と真由美

「嫌だと言ったら・・・どうする?」と私
「お口に出して・・・おしっこ飲むから・・・」と真由美

「いイカせて下さい・・・ご主人様・・・
あなたじゃなきゃイケないの・・・」と真由美

「じゃあ中に出すからアナルでおしっこ飲むんだ。
何処に出されたい?」と私
「アァ〜イイ〜・・・お尻に全部出して・・・」と真由美

「出るぞ」と私
「アァ〜イイ〜・・・」と真由美

「イク〜・・・イク・イク・イク〜・・・・」と真由美

真由美にはアナル性処理のお仕事が良く似合う
性格さえ良ければ会社に置いたのに主婦しか出来ない。

部下虐めの性格はマゾにして徐々に直すしかない。
私には心から甘える素直な子なのに

まあ行く所が無いから高校時代からの付き合いだ。
旦那の何処に不満があるのだろう

あんなに可愛い子なのに
今度は二人をSMマニアとして調教するか

・・・・・真由美の本心・・・・・

真由美が虚ろな目をしていつもの文句を言う

「あなたがアイツと結婚させたくせに・・・」と真由美
「素直な部下だぞ。」と私

「可愛いから虐めたいのよ。」と真由美
「虐めたいのか?」私は真由美のこの言葉を待っていた。

「はい・・・ご主人様が私を鞭で打つ様にしたいの・・・」と真由美
「出来るのか・・・女王様が・・・」と私

「え・・・していいの?・・・あの子みたいに」と真由美
「いいよ・・・」と私

「最近革で縛るけど・・・鞭はしないでしょ・・・寂しいの・・・」と真由美
「新婚で身体に鞭の痕じゃ・・・ドレスが着られないだろ・・・」と私

「一回もして無いのに・・・欲求不満にならないのかな?」と真由美
「させてないのか?」と私

「もちろんよ・・・真由美はご主人様のモノよ・・・」と真由美
「セックスしようと言ったら?」と私

「疲れているからと断ります。」と真由美
「襲われたら?」と私

「ヤメテ〜身体が弱いから・・・と断ります。」と真由美
「全身の脱毛がバレたら?」と私

「皮膚病だと言って・・・セックスしたら移るといいます。」と真由美
「お尻にしたいと言ったら?」と私

「お尻は汚いから・・・いや・・・と断ります。」と真由美
「フェラは?」と私

「フェラは口内炎が痛いしそこから菌が入るからと断ります。」と真由美
「浮気してもいいと言ったら・・・」と私

「実家に帰らせて慰謝料を請求しますと言います。」と真由美
「手でしてくれと言われたら?・・・」と私

「腱鞘炎です。ご自分の手でしてください。と言います。」と真由美
「本当に嫌いなのか?」

「意地悪な・・・ご主人様・・・高校生から飼っているのに・・・」と真由美
「そうか・・・彼はいい子なのに・・・」と私

「身体の弱いあたしとはセックスは我慢して
疲れているんでおやすみなさい
あなたのいびきがうるさいから別に寝ましょ」と真由美

(あの子はいびきなんかかかない・・・自分がかくくせに・・・)

「じゃあ・・・真由美の願い叶えよう。」と私
「本当ですか・・・ご主人様・・・うれしい・・・」と真由美

・・・・・あの子はもう本当は妻なんか要らない身体になっていた・・・・・


「旦那を女に変える・・いいな」と私
「はいご主人様」と真由美

「セクハラでいじめて従順な男にしてやる。」と私
「私に掛かればすぐに女出来るわ」と真由美

「女装の趣味で・・・SM奴隷にするんだ・・・」と私
       「後は私が女王様で仕込みます。」と真由美

「ニューハーフに改造し稼がせるんだ。いいな・・」と私
     「任せてください・・・ご主人様」と真由美

・・・・これが本当のセクハラです・・・・・・・・・

「きみね・・いつもいってるじゃないか」と私
「ハイすみません」と彼

「謝るくらいなら会社に来るな」と私
「ハイすみません」と彼

「ハイすみませんとしか言えないのか」と私
「じゃなんといえば」と彼

「何でもしますとか」と私
「何でもします」と彼

「何でもするか?ホントか」と私
「はい」と彼

「きみ彼女いるのか?」と私
「いいえ」と彼

「欲しいか」と私
「ハイ」と彼

「じゃ紹介するから」と私
「ハイ」と彼

「今度の金曜に飲みに行こう。」と私
「ハイ」と彼

・・・・・・金曜日の飲み会・・・・・

「何でもするか?ホントか」と私
「はい」と彼

超グラマーな真由美と会わせ結婚の承諾を取る

「じゃ日曜日まで別荘に行こう。」と私
「はい」と彼

・・・・・別荘と言う名のラブホテル・・・・・

「ここはラブホテルじゃあないんですか?」と彼
「中に花嫁がいるんだ。」と私

「あっそういう事ですか」と彼
「何でも出来るよな?」と私

「何でもします」と彼
「じゃあ・・・アイマスクするぞ」と私

「はい」と彼
「花嫁にしゃぶらせたいだろ」と私

「え・・・いいんですか」と彼
「裸になりなさい」と私

「え・・・ここで????」と彼
「今来るから早く脱ぐんだ。」と私

「はい」と彼
「いい体している。」と私

「何をするんですか」と彼
「革で縛るんだ」と私

「なぜ?」と彼
「真由美はSMが好きなんだ。」と私

「SM???」と彼
「ボンデージフェチだ。」と私

「ボンデージフェチ???」と彼
「いい子だこれを咥えろ。」と私

「ウグゥ」と彼
「フェラ教えるから出すんだ」と私

「ウ〜ウ〜・・・・」と彼
「うまいぞ・・・私の精子飲みなさい」と私

「ウ〜ウ〜・・・・」と彼
「何でもするよな」と私

「ウ〜ウ〜・・・・」と彼
「入れるぞ・・・・」と私

「ウグゥ〜」と彼
「飲むんだ・・・」と私

「ウグゥ〜」ゴクッと彼
「私の女だ・・・」と私

「わかったら頷け・・・」と私
うんうんと彼は観念した

・・・・・今度は甘くする・・・・・

「ごめんな・・・君を見た時から好きになったんだ」と私
「・・・・」
「男は君しか愛さない・・・君は営業には向かない。」と私
「・・・・」
「俺の女にならないか?」と私

「・・・・」
「甘いその顔で俺の願いを聞いてくれないか?」と私
「・・・・」
「真由美はかわいそうな女なんだ
親から高校生のわがまま娘を譲り受けたんだ」と私
「・・・・」
「SMを教えたが相手の子を鞭打つ事しか出来なくて逃げられた」と私
「・・・・」
「愛のない真由美を一生あのままにはしたくない」と私

「・・・・」
「君には関係無いかも知れないが偽装結婚してくれないか?」と私
「・・・・」
「お金なら退職金も生命保険も君に上げる。」と私
「・・・・」
「甘いその顔で俺の女になって真由美の愛奴にならないか?」と私
「・・・・」
「きれいな女になって欲しいんだ。」と私
「・・・・」
「自宅で私のために真由美と美味しいご飯作ってくれないか?」と私
「・・・・」
「知っていると思うけど離婚しているんだ」と私

「・・・・」
「外回りの営業で外で他の男に取られたくないんだ。」と私
「・・・・」
「君には男を誘う魅力があるんだ。」と私
「・・・・」
「心から君を愛したんだ。」と私
「・・・・」
「嫌なら警察に電話しなさい。」と私
「・・・・」
「もし私を愛してくれるなら口枷取るからキスしていいかい?」と私
「・・・・」
「ごめんな・・・私はSMのマニアだ。鞭で打つかもしれない。」と私

「・・・・」
「いや・・・嘘は言わない・・・快感を覚えるまで我慢して欲しい。」と私
「・・・・」
「君には女の魅力があるんだ・・・さあ・・・どちらか選んでくれ。」と私

私は告訴されて会社を辞めていいと思っている
そんなことは覚悟の上だ

この子が可愛い・・・・・・・自分に正直になりたい。

震える両手で口枷をとる。可愛い彼の瞳を見つめた
彼氏は黙って目を閉じた・・・・・潤んでいた・・・・・

可愛すぎる・・・涙でグショ濡れの塩辛いキスを彼にした。

「いいんだね」と私
「・・・・・」無言で彼はゆっくりと深く頷いた。

「パパと呼んでくれ」と私
「パパ」

「そう女の子の声で甘えて良いよ。」と私
「パパ」

「欲しいものならボーナスで買うからそれとカードもあげる。
いくら使ってもいいからね。」と私

・・・・・また長い愛のキスが続く・・・・・

「パパ・・・甘えたいの・・・」と彼
「可愛いよ・・・お洋服と・・・下着買おうね。」と私

「パパの女になります・・・」と彼
「じゃあ・・・痛くしないから・・・入れていいね。」と私

「はい・・・パパ・・・」と彼

「まずはお浣腸だよ・・・最初だから我慢しないでね」と私
「はい・・・パパ・・・」と彼

「明日から二日で完全な女の喜び教えるからついて来るんだよ。」と私
「はい・・・パパ・・・」と彼

お浣腸とバイブで拡張しイカせるまで攻めた。
後は私の男根でアナルのあたたかさを互いに確かめ虜にした。

二日目はお買い物を済ませお洋服や下着を買い
SM専用のラブホテルでボンデージの虜にした

ローソクで感じさせバイブを挿入し鞭でイカせて
私は初めて精子を飲んだ

言うのは簡単だが・・・飲むには愛がないと飲めない・・・
彼は心から私を愛してくれる・・・もう喜んで飲尿する・・・

いい生涯のパートナーがこんなに傍に居てくれた
正直に告白してよかった・・・この子のために働くぞ・・・・

・・・・・あ・・・真由美の事忘れてた・・・・・

彼にソープテクニックを教え本格的な教育を終了した。


真由美が心から愛奴を愛せる日をこの彼氏と待ち望む・・・・
可愛いい愛奴に化粧した



愛のない真由美を真の女王様にする
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工事中・・・・・
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