ストーリー・・・・・・★構成★校正中・・・・・・
青春時代の甘く切ない
男と女のラブストーリー
・・・・・「序章」・・・・・
「同性愛と聞くとなんだか、変な気持ちになりませんか?」
アダムとイブの神話は、今「崩れるのです。・・・・」
主人公は、アキラ君です。(とってもいい男の大学生)。
でも、なぜか、女性恐怖症なんです。
それには、理由があるんです。・・・・・・・
・・・・土曜の午後、スクランブル交差点・・・・
「明君・・」と女
「え?・」と明が振り返ると、美女が、後ろにいた。
「久しぶり・・元気・・」と女
「え?・・」誰だろう?明にはわからない・・
セミロングヘアーの大きな二重まぶたの美女だ。
髪が、顔にかかり、まるで外人の様に、艶っぽい。
服装も、水商売風のチョウど派手で、肌は白い。
大きな瞳は、明を見つめて、放さない。
「・・・誰ですか?・・・」明は、戸惑いながら聞いた。
「やだー・・覚えて無いの?・・あ・き・ら・・・・・」
女性と付き合う事は、何回もあったが、手も握らない。
明は、いつも女の方から、ふられるのだ。・・いつも・・
悪友に、風俗に行っても面白くない奴と、言われている。
だんだん、女性恐怖症に、なったんです。
でも、女性が、嫌いじゃありません。・・・ほんとに・・
「あたしよ。順子・・・高校の時に付き合ったよ」
「高校のとき、・・・・・」思い出したくない・・・明・・・
明は、誰だか、解らない。
「美咲に、紹介されて、手も握らなかったの覚えてる。」と順子
「え!・・順子・・顔も声も違うけど・・順子なの?・」と明
「一昨年、交通事故にあって、大手術したんだ・・私・・」
はっきり言って、明は、順子の事はよく覚えていない。
「それより、明君、ご飯食べない。どうせ、暇でしょ・・・」と順子
「おいしい店、行こうよ。・・・ね・・・あ・き・ら・・」と順子
「うん・・・」明は、順子と歩き出した。
・・・・・ファミレスにて・・・・
注文を、終えると順子は、明の隣に来た。
「元気してた。あ・き・ら・く・ん・」順子が迫る。
「元気・・」その瞬間、順子に、唇を奪われた。・・明・・
「すき・・」順子は、明の太ももから、徐々に股間に手を、
当てた。・・ゆっくりと、ファスナーがはずされてゆく・・
順子は、テーブルの下に隠れてゆく・フェラだ・・中略・・
驚いた明は、ただ、だまって居るしかなかった。・・・
「お待たせしました。」料理を運ぶ女の子には、解らない。
順子は、テーブルの下から、顔をゆっくり上げた。。
「あきら・・」「会いたかった・・」「あ・き・ら・・」と順子
ファミレスの奥のかどは、狭いが、二人には・・・愛の巣・・・
食事も咽をとうらない。・・あきら・・
「あーん・・して、あきら・・・」順子は明に食べさせた。
「わたしの、あきら・・スキ・・もう放さないよ。あきら」と順子
順子の積極的な行動に、明は、あきらめていた。
食事が?終わると順子が、耳元でささやく
「ホ・テ・ル・い・こ・う・・」と順子
順子が、あきらの耳を、愛撫しながら、
明の股間には、順子の白い右手が、
大きくなった。あきら自身を、やさしく包んでいた。
これから、始まる順子の過去を聞くまで青春の甘く切ない。
男と女のラブストーリーは、快感と共に過ぎてゆく。・・・
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ジュン2
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工事中・・・・・
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