おもちゃ屋の息子は人のいい美男子
いつも可愛い僕が手伝ってくれる。
「 僕のおねえちゃん好き?・・・・・ 」
私は若い花嫁と手を繋ぎ
バージンロードを歩いている
(幸せだ・・・・)
神父さんの前に二人並んだ
指輪をしてキスをした
「次の方をエスコートしなさい。」神父さんはやさしく言う。
「はい」私は・・・本妻を迎えにいく・・・
「さあ手を出して・・・チュ・・・涙を拭いて・・・エリ・・・」
「ありがとう 」とエリ
「これからも三人でなかよく暮らそうね。」と私
「 はい 」とエリ
「さあ立って優しい神父さんの前に行こう。」と私
二人の妻はキスをした
「え?・・・重婚・・・レズ?・・・ブー・・・ホモです。」
「嫌だ?・・・私も今でも男は嫌だ・・・
なんでかは・・・読んでね・・・」
スタート
私はおもちゃ屋の店長(名ばかりのバカ息子)
もちろん子供の夢をかなえる
トーイ
私は金持ち
いや親が金をにぎり
私はおもちゃが好きで
店を継いだけだ・・・おもちゃは心を持っている
・・・大切な心だ。・・・
大きな買い物袋を両手に持ち
背中にリュックを背負った
可愛い子が店に来た
「今日もまた・・手伝いに来たよ 」
「よ!
いつも悪いな〜今日はサーキット改造だよ」と私
「ワーイ 」
「今日はまた荷物が多いな〜」と私
「 うん・・お部屋においてくるね。・・・ 」
仕事が終わって汚れた服を脱ぎ
一緒にお風呂に入った
この可愛い子とは長い付き合いだ
おねえさんも可愛い高校生だ
いつも一緒だったがバイトを始め
いまは弟だけ
店に来る・・・・
家族同然で家の食事も一緒だ
・・・・・ 雄一はソープ嬢か?・・・今日はソープテクだ ・・・
私はいつもなにもしないでいいのだ・・・雄一は洗ってくれる・・・
「 おにいちゃん 」と雄一
「なんだい」と私
「 おねえちゃん・・すき?・・ 」と雄一
「あぁ好きだよ」と私
「 結婚しない? 」と雄一
「え!結婚・・・」と私
「 うん処女だよ 」と雄一
「処女だろうね」と私
「 結婚しないと他の人に取られるんだ。 」と雄一
「まだ・・・高校生だろ」と私
「 親が二人を売り飛ばすんだ。 」と雄一
「げ・・・なんで?・・・」と私
「 僕達・・・貰い子なの・・
おねえちゃん・・歳だから
お金目当ての金持ちに
いやな結婚させられるんだ
もちろん・・・僕も同じさ・・ 」と雄一
「同じ!?」と私は言葉が出ない
「おにいちゃん家で
毎日夕ごはん食べてるのは
僕らはいじめられて
朝も無いんだ
最悪だよ」と雄一
「おにいちゃんお金持ちだから
おねえちゃんお嫁さんにして
一緒に楽しく暮らさない
いいよね」と雄一
「早くしないとおねえちゃん
あいつに(叔父)に犯されるよ」と雄一
「犯罪だ」と私
「だから今日おにいちゃん
おねえちゃんとエッチしてね
どうせひまでしょ。」と雄一
「あぁ〜ひまだ」と私
「お部屋も広いし
今日、金曜だから月曜まで二人泊めてね
いいよね」と雄一
「あぁ〜いいよ」と私
「ワーイ」と雄一
「やった・・・・おにいちゃんが
ほんとのおにいちゃんになるんだ〜
おにいちゃん?・・・
チンポ大きくなってる」と雄一
「げ・・・触るなよ・・・」と私
「おにいちゃんにキスしていい」と雄一
「ば・・・ばかいえ・・・男どうしでキスなんか
気持ち悪いよ」と私
「おねえちゃんの秘密聞きたくないんだ。」と雄一
「秘密????」と私
「いやらしいアイツ(叔父)のおもちゃなんだよ。」と雄一
「おもちゃ???」と私
「うん・・・大人のおもちゃ・・
おねえちゃんの処女が結婚相手の条件なんだ
だけど・・・・・・・」と雄一
「おい・・・その先を言ってくれ」と私
「言ったらキスするよ・・・」と雄一
「関係無いだろ」と私
「関係あるからキスするの。」と雄一
「え」と私
「僕達調教されているんだ。」と雄一
「げ・・・幼児虐待だ」
「そうなの・・・だから
月曜に警察に行って逮捕してもらうの
おにいちゃんに
身元引き受け人に成って欲しいの
施設に行きたくないんだ
だから助けてね」と雄一
「う・・・」と私
「お返事は?・・」と雄一
「はい」と私
「籍入れてね?・・
お返事は?・・・」と雄一
「はい」と私
「ありがとう
隙をみておねえちゃんが逃げ出すから
ポストに鍵入れといてね
チンポ小さくなったよ・・・・」と雄一
「う・・・」と私
「お風呂から出たら調教のお話するから
いやらしいよ・・・
あチンポ少し元気だ・・・」と雄一
・・・・・ お風呂から出たら調教のお話し ・・・・・
「体拭かしておにいちゃん・・・気持ちいいでしょ?」と雄一
股間を触り前後に擦る。
「止めてくれ・・・う・・・」と私
「目を閉じたら男も女も変わらないよ。」と雄一
「ほんとか?・・・」と私
「おにいちゃんお口に出したこと無いの?」と雄一
「風俗で・・・」と私
「じゃ僕・・・お口でするの・・うまいよ」と雄一
「げ・・・・」と私
「フェラしていい・・・・
目を閉じて気持ちいいよ
僕は今からおにいちゃんの女だよ。」と雄一
「あ・・・・」と私
「 私うまいでしょ 」と雄一
声が違う
「 目を開けないで
女の子の声が出せるように調教されてるの
もちろんお尻も女より・・・いいらしいよ。 」と雄一
「ナハ〜」と私
「 チンポ・・・ビンビンだわ・・・おいしいわ・・・
我慢しないで中に出して・・・美味く飲むから
おしっこ出してもいいよ 」と雄一
「げ・・・・」と私
「 じゃフェラテクニックで出してね。 」と雄一
「アァ〜気持ちいい」と私
「でる」と私
「でる」と私
「出た〜」と私
「 ウグ 」と雄一
「 おいしぃ〜 」と雄一
「・・・・・」と私
「 さあ服来て・・・そんなに落ち込まないで
女の私の奇麗な服見てね〜かわいい〜でしょ 」と雄一
「かわいいよ」と私
「 今からお化粧するからビール飲んでてね。 」と雄一
「今でも充分女だ〜」と私
ピンポ〜ン・・・ピンポ〜ン
「ハーイ・・・誰ですか?」と私
「 おにいちゃん・・・わたしだよ・・・エリ・・ 」とエリ
「あ!・・・・いま開けるよ」と私
「 ただいま〜チュ 」
「うぅ」と私
長いキス
「 美味いでしょ 」とエリ
「おいしい」と私
「 鍵しめるよ 」とエリ
中に入るといきなり
「 弟のフェラうまいでしょ 」とエリ
「げ!・・・・なんで知ってるの?」と私
「 メール 」
「あっそ」と私
「 あたしのダンナさま
今日から二人をよろしくお願いします 」とエリ
「あ!・・・は・い・・・」と私
「 ヤッター・・・・・お腹すいた 」とエリ
「またか?・・・出前か〜」と私
「 アタシお寿司がいいな 」とエリ
「はい」と私
「 ほとんど食べてないから・・・こんなにやせて・・・ 」とエリ
制服のミニスカートからきれいな足を出す
いや・・・パンツをいやらしくゆっくり見せ付ける
「あぁ〜・・・だから細いんだあ」と私・・・エリは全然細くない・・・
私はパンティから目が離れない・・・
「 江戸前ずしですか並三個 」とエリ
「いいから・・電話貸して
あ・・・盛り合わせ一万円と
・・・並み三個・・・
はい・・・・
おもちゃのトーイで領収書・・・・
はい・・・・」と私
「 さすが次期社長・・・
でも個人のは会社の経費は落ちないよ
店主貸しあれ借り・・・まあいっか・・ 」とエリ
「 朝までエッチするんだもの
すしがのびたりしないかな? 」とエリ
「いいぼけだ・・・そりゃラーメンだぞ」と私
「ははは」私とエリは心から笑う
「 あなた・・・私たちをしあわせにしてね・・・チュ 」とエリ
長いキスが続く
抱き合った二人の前に可愛い服を着た女の子がいる。
「 おまたせ 」と雄一
「げ・・・きれいだ・・・」と私
「 ありがとう 」とエリ・・・姉は背中の弟が見えていない。
「いや弟だよ」と私
「 げ・・いいボケだ 」とエリ
「 あなた 」とエリ
「はい」と私
「 弟の名前なんて呼べばいいのかな? 」とエリ
「雄一だから・・・・・」と私
「ユウだ!・・・・・・」三人同時に叫ぶ
「 決まりだね・・・ 」とユウ
「 ユウ可愛いよ。チュ 」とエリ
お寿司来るまで妻がフェラする
「 飲むからたくさんだしてね 」とエリ
「え」
「 ご主人様?・・・風俗って・・・どこに行ったの? 」とエリ
「ユウ!・・メールしたな」と私
「 ごめんなさい 」とユウ
「かわいいから許す」と私
「 ワーイ 」とユウ
キス
「 この唇はあなた色に染めてチュ 」とエリ
「・・・」
「 じゃあ驚かないで聞いてね 」とエリ
アイツ叔父に二人預けられて
その晩お風呂に入れられ
若い後妻から浣腸され
何もしらない二人は
縛られ鞭で打たれたの
始めから高く売るために調教したの」
私は口がひらきっぱなしになる
束縛具を嵌められ
お口に入れられ
大きくしたら
お尻に入れたの
姉は後妻にレズを教わり
これをお尻に入れたの
姉の口に出して飲ませたの
そして僕のチンポを後妻が立たせて
姉のお尻の中でイカせて喜んだの
後はいろんな革の束縛具で二人抱き合わせ
朝までおもちゃにしたの
しかもあねの性器が舐めさせられて
「いん尿しろ」
アイツが姉のアナルに入れてた
チンポだよ
汚いヤツを僕のお口に・・・・
最悪だよ
涙が止まらなかったんだ
何度殺そうかと思ったか
それから許婚が決まると
体にキズの付かない調教に変わったの
アナルにも入れないし汚いことはしないんだ
きっとお金をたくさん貰ったらしく
風俗のまねごとなの
許婚の男が僕を女装させかわいがるの
姉は許婚のソープ嬢なの
お風呂で色々洗うのそれがバイトなんだ
だからエッチはしないし
犯罪・・・すれすれに
いやらしい格好するだけなんだよ
だから今アイツらを逮捕しなきゃ
姉が結婚出来る年齢になったら
どんなひどい事をしても許されるから
夫婦だからね。」とユウ
「 あ・・出した 」とユウ
「 美味いわあ 」とエリ
「 じゃ今度はユウの番だよ
おねえちゃんから・・・お話の続き聞いてね・・・ 」とユウ
「 あ!・・・もう立ってる?・・ 」とユウ
「 ご主人様・・レズって知ってる
女同士のいやらしい話よ・・・・・ 」とエリ
・・・・・ 姉と義母のレズダブルフィスト ・・・・・
「 おにいちゃん・・もう出るの? 」とユウ
「うっ・・・トイレ・・・」と私
「 ユウがしてあげるからね。 」とユウ
「口を離してくれ〜・・・ユウ〜・・・」と私
「 出してね・・・毎日二人が飲んであげるわ・・・ 」とエリ
「俺は・・変態じゃない〜・・・・」と私
「 初めは皆んな・・・そう言うの・・・ 」とエリ
「皆んなって・・・誰?・・・・」と私
「 うふっ・・学校の可愛い・・・女の子・・・み・ん・な・よ・・・ 」とエリ
「げ・・・」と私
「 可愛い子だけよ・・・・ 」とエリ
「でる〜」と私
「中略」
「毎度ー」とお寿司屋さん
「 出前だ 」とユウ・・・私は無言でユウに財布を渡す・・・・
立てない・・・わたし・・・私の前には顔射されたベトベトのエリ
「 精子おいしい 」とエリはお顔で遊んでいる。
「毎度ありがとうございます。・・・かわいい・・お嬢さんだね。」とお寿司屋さん
「 は〜いくらですか? 」とユウ
「一万三千円」とお寿司屋さん
「 は〜い 」とユウ
「領収書」とお寿司屋さん
「 ハーイ 」とユウ
「 風俗のお話してよ〜 」とエリ
「その前に歯磨きなよ」と私
「 あ・な・た・・・チュ 」とエリ
「 あ〜間接ごっくんだ 」とユウ
「あのな・・・ユウ自分のxxだそ・・・しかも・・・直接だぞ・・・
げ・・・俺も歯磨するよ・・・」と私
「 おいしい・・・今日から毎日お寿司でいいよね? 」とエリ
「バカ言え・・・金持ちは質素なの
じゃなきゃお金はたまらないの」と私
「 私お料理得意だよ・・・ユウと二人でお店きれいにするよ
このお部屋も掃除洗濯何でもするね 」とエリ
「 はいビール・・・おいしいでしょ 」とユウ
「 おなかが一杯になったら・・・Hしたくなった? 」とエリ
「成らない・・・眠りたい」と私
「 え〜つまんないね〜・・・エリの処女を破いてえ〜 」とエリ
「結婚してから」と私
「 やだ・・・今すぐ縛って襲うぞ〜 」とエリ
「だめ・・・襲うなんて犯罪だ」と私
「 残念でした・・・ご主人様はもう犯罪者です 」
「げ!・・・・・・何で?」と私
「 あたし達のお口に出したから 」とエリ
「それは・・・・・・」と私
「はい・・・責任とって今夜愛し合います!。」と私
「 それと・・・・ 」とエリ
「まだあるのかい?」
「 はい 」とエリ
「何の罪」と私
「 私の好きなトロ食べたでしょ 」とエリ
「なんで罪なの?・・・エリがアーンしてって食べさせたのに」
「 嘘よ・・・あたしのピンクのトロ・・・あとで食べてね 」とエリ
「あのな〜それはカキだよ」と私
「 ナイス突っ込み 」とエリ
あの〜エロ小説なんでいやらしい場面にします。by作者・・・・
姉の見ためは細い体だが全裸は肉付きがよく
胸は大きく張り・・・肌の艶もよく・・・・
毎日義母に牛乳のみを大量に飲まされていた。
口写しでとアナルから飲むのだ
食パン三枚が一日の食事だ
「 おねえちゃんは、体が奇麗でしょ 」
「うん・・・奇麗だし・・・」と私(・・・胸がでかい・・・)
「 私が舐めるて大きくして上げる。 」とユウ
「・・・・」と私
「 おっぱいおおきいでしょ・・・チチよ。 」とエリ
「・・・・」と私
「 チンポはさんでみて・・・ 」とエリ
「・・・・」と私
「 気持ちいいでしょもっと上にするといいよ。 」とエリ
「・・・・」と私
かっぽとくわえる・・・エリ・・・
「・・・・」と私
・・・セックスマシーンだ・・・
盛上がった秘丘・・・縦にラインが一つ
(あ・・・陰毛がない・・・無毛・・・)と私
私のアナルはゆうがローションで痛くないようにした
「 ご主人様・・・入れて・・・中で何回でも出していいわ
かわいい赤ちゃん欲しいの。 」とエリ
「入れるよ・・・エリ・・・」と私
「 うん 」とエリ
「・・・・」と私
「 あ・・痛い・・ 」とエリ
「大丈夫?・・・」と私
「 うん・・・痛い・・・ 」とエリ
「・・・・」
奥まで入れて
深く狭いとにかくキツイ締め付ける
「・・・・」
私の腰をユウがつかんでいる
「・・・・」
「あ・・・・」と私
私のお尻の穴に・・・ぬるぬるローションを
しかもマッサージしてユウの指を入れるつもりだ
ゴムの感触・・・手袋してる・・・ユウ・・・
私のお尻の穴に・・・簡単に入る・・・ユウは指を曲げ刺激する
エリの中にだした
エリは泣いている
痛みではない・・・嬉しいのだ・・・
俺は抜かない・・・いやきつくて抜けない・・・
私の腰をユウがつかんで押さえ付けている
(え・・・まさか・・・チンポ?)と私
「 ソーセジ食べて・・・パパ・・・ドンドン出してね。 」とユウ
(パパ???・・・ドンドン出す???)
後ろからユウのチンポ
「 ゴム付いているから・・・嫌ならいやだって言ってね。 」とユウ
「・・・・」と私
「 入るから・・・力抜いて・・・いい・・・痛くないはずだよ。 」とユウ
(気持ちいい・・・)と私
・・・前のチンポも勃起する・・・・
(気持ちいい・・・)と私
ユウが腰を使いエリも腰を
「う・・・」快感だと私。
「 出すわね・・・パパ・・・前も出してね。 」とユウ
(気持ちいい・・・)快感だと私。
・・・・・朝が来た・・・・・
「 おはよう〜パパ・・・朝御飯だよ。 」とエリ
「ふぁあ〜・・・・」と私・・・あくびが出る
「良く寝たな〜あ・・・ユウは?・・・」と私
「 ユウはお洗濯してる〜 」
エリの声がキッチンからする
私はトイレに立つ・・・トイレの前にかわいいユウが
スケスケのランジェリーで
洗濯ものを乾燥機に入れていた
「 あ・・・パパ・・・お早う〜 」とユウ
「あぁ・・・ユウ・・お早う・・」と私
「 ワーイ 」とユウ・・・キス・・・
「ウムゥ・・・」と私
「 パパ?・・・あんなにしたのにまた立ってる? 」とユウ
「朝立ち・・・おしっこ」と私
「 気持ちいいでしょ? 」と勃起した性器を擦る
「パパは・・・おしっこしたいの」と私
「 おしっこして・・・ユウ・・・横で見たいの・・・いいよね? 」とユウ
「あ・・・・・あ」と私
キスしながらシゴキから
「 出してね 」とユウ
「あ・・・・・あ」と私
「 いっぱい出たね〜 」とユウ
「あぁ・・・・・あ」と私
「 きれいにするよ・・・・ 」とユウ
「あ・・・・・あ」と私
「 あ!・・・また立った 」とユウ
「あ・・・・・あ」と私
「 出来たよパパ〜 」エリの声がキッチンからする
「 パパいこう・・・おねえさま・・・エロいよ〜 」とユウ
キッチンはその前のカウンターに出すだけの・・・セミオープン・・・
「 パパ・・お早うのキス・・・ 」とエリ
「ウムゥ・・・」と私
キス
スケスケのピンクセーラー
下着はオープンブラ
パンティーも
フリルラインのオープン
縦にラインが一つ・・・もちろん無毛だ
キス
巨乳が私の胸に押し付き
「 また・・・たったよ〜 」とユウ
潤んだ瞳でキス
「 食べて・・・・・・・・・・ごはん・・・ 」とエリ
「あ・・・そっちか?」と私
たまに姉のエリは私のご飯の支度をするから
私の好みは良く知っている・・・もう長い付き合いだし・・・
「 アーンして 」とエリ
「はい」
「 あとは自分で・・・食べてね 」とエリ
「はい・・・え!たべないの?」と私
「 私はしたでいいの・・・食べたらしようね 」とエリ
「げ!・・・朝からするの?」と私
「 嫌なの? 」とエリ
「いえ・・・」と私
「 だって・・・こんなに大きいよ。Hしたいんでしよ? 」とエリ
「・・・したいです。・・・」と私
私の横でユウが笑いながら・・・熱いまなざしで私に言う・・・
「 ユウきれい?・・・今夜はユウに入れてね・・・パパの・・・ 」とユウ
私は朝から夜まで快楽の虜になった・・・エリ&ユウ・・・
・・・・・姉と義母のレズダブルフィスト・・・・・
「 あのね義母は優しいんだ
私たちがいないとイケないんだ
私たちの虜なんだ
きれいなの顔なんか・・・女優並み・・・体は刺青だよ・・・ 」とエリ
「刺青?」と私
「 あ・・・たった・・・ 」とユウ
「 だから二人は逃げなかったんだ
義母はママと呼ぶんだ
アイツが飲みに出かけた日にママが言ったんだ
アイツが憎いって
高校生のときレイプされ・・・風俗ソープ
逃げた妻にレズられ・・・年が二十五でSM(エスエム)倶楽部
三十で後妻になったんだ
三人で相談して騙されてるフリして・・・アイツを騙してたの・・・ 」 とエリ
・・・FIN・・・